# ユニフォームネクスト（3566） 2024年12月期４月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20240507582525
種別: 月次
開示日: 2024-05-07
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2024年4月の売上高は824百万円となり、前年同月比118.6％に増加した。春夏物商品やファン付き作業服、ヘルメットの販売が売上を押し上げた。

## 会社が挙げた理由

平年より気温が高く、作業服やポロシャツの春夏物商品、ファン付き作業服の販売が伸びたほか、ヘルメット商品の販売も好調だったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年4月度
- 対象事業年度: 2024年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":824,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 118.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当月は平年に比べて気温が高く、春夏物商品やファン付き作業服の販売が売上を牽引した。ヘルメット商品の販売も好調に推移し、売上高は前年同月比118.6％となった。
- 変動要因: 平年を上回る気温、作業服・ポロシャツの春夏物商品の販売、ファン付き作業服の販売、ヘルメット商品の販売好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「対前年同月比 118.6％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「対前年同月比：1月112.0％、2月116.6％、3月101.8％、4月118.6％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期の対前年同月比は1月112.0％、2月116.6％、3月101.8％、4月118.6％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「連続月数・過去最高に関する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標の記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「4月売上高824百万円、対前年同月比118.6％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移は当期・前期・対前年同月比の全社月次表のみ」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数などの記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「売上高推移表に「前期」として1月〜12月の数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の月次売上高のみ記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「気温が高く、その影響で作業服やポロシャツの春夏物商品、ファン付き作業服の販売が売上を牽引」「ヘルメット商品の販売が好調」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「各地で高温の記録が更新されたように平年に比べ気温が高く、その影響で」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「4月売上高は前年同月比118.6％で、前年割れ項目の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「供給側・ストック側指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし」）
