# ユニフォームネクスト（3566） 2023年12月期９月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20231004562784
種別: 月次
開示日: 2023-10-04
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2023年9月の売上高は502百万円で、前年同月比112.2％となった。残暑の影響で夏物商品や作業ヘルメットが伸びた一方、秋冬商品や防寒作業服の販売は鈍かった。

## 会社が挙げた理由

残暑が月末まで続いたことで、ファン付き作業服、春夏作業服、ポロシャツなどの夏物商品の販売が好調だったほか、作業ヘルメットも販売を伸ばした。一方、秋冬商品や防寒作業服の出足は鈍かった。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年9月度
- 対象事業年度: 2023年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":502,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 112.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 残暑が月末まで続いたため夏物商品の販売が好調に推移し、作業ヘルメットも販売を伸ばした。一方、秋冬商品や防寒作業服の出足は鈍かった。
- 変動要因: 残暑の長期化、夏物商品の好調、作業ヘルメットの販売伸長、秋冬商品・防寒作業服の出足の鈍化
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「対前年同月比 112.2％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「7月113.4％、8月132.2％、9月112.2％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の売上高推移のみが記載され、期初来累計の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「1月から9月の対前年同月比は116.7％、121.9％、126.8％、117.2％、128.8％、112.1％、113.4％、132.2％、112.2％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「当社の月次業績速報」「売上高推移」と記載され、全店・既存店の区分はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する数値の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「商品例の説明はあるが、内訳別の数値は記載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「秋冬商品や防寒作業服等の出足が鈍った」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期9月502（単位：百万円）、対前年同月比112.2％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移は当期・前期・対前年同月比の月別表のみ。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数等の記載なし。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「前期」として1月から12月の数値を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の月次売上高推移のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「夏物商品の好調、作業ヘルメットの伸長、秋冬商品・防寒作業服の鈍化を記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「残暑が月末まで続いたことにより」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「残暑が月末まで続いた」一方で「秋冬商品や防寒作業服等の出足が鈍った」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外のストック指標の記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・拠点・サービスの記載なし。」）
