# ユニフォームネクスト（3566） 2023年12月期７月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20230802532675
種別: 月次
開示日: 2023-08-02
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

7月の売上高は757百万円となり、前年同月の668百万円から増加しました。前年同月比は113.4％で、梅雨による夏物商品の伸び悩みを後半の気温上昇などによる作業服販売の伸長が補いました。

## 会社が挙げた理由

前半は梅雨期間となり夏物商品の販売がやや伸び悩んだ一方、後半は梅雨明けと気温上昇により、ファン付き作業服、ポロシャツ、春夏用作業服の販売が伸長したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年7月度
- 対象事業年度: 2023年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":757,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 113.4
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 前年同月比で、前半は梅雨期間により夏物商品の販売がやや伸び悩んだが、後半は梅雨明けと気温上昇により、ファン付き作業服やポロシャツ、春夏用作業服を中心に販売が伸長した。売上高は前年同月比113.4％となった。
- 変動要因: 梅雨期間、梅雨明け、気温上昇、ファン付き作業服・ポロシャツ・春夏用作業服の販売伸長、営業日数が前年より1日多い
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「対前年同月比 113.4％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「4月117.2％、5月128.8％、6月112.1％、7月113.4％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別売上高と各月の対前年同月比のみ記載」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「当期売上高：1月376、2月377、3月677、4月697、5月772、6月829、7月757（単位：百万円）」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「前半が梅雨期間となったことで夏物商品の販売がやや伸び悩みました」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「7月の当期757、前期668（単位：百万円）、対前年同月比113.4％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移の全社月別表のみ記載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「営業日数を除き、売上高以外のKPI記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期欄に1月322、2月309、3月534、4月594、5月599、6月739、7月668、8月410、9月448、10月634、11月562、12月508（単位：百万円）」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の数値記載なし」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「前半は梅雨期間、後半は梅雨明けと気温上昇、商品別の販売伸長について記載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「前半が梅雨期間、後半は全国的に梅雨明けとなり気温が上昇した」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「梅雨期間となったことで夏物商品の販売がやや伸び悩みました」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「供給側・ストック側指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
