# ユニフォームネクスト（3566） 2023年12月期４月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20230502558248
種別: 月次
開示日: 2023-05-02
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

4月の売上高は697百万円となり、前年同月比117.2％に増加した。春夏物や飲食店向け商品の販売が伸び、DMカタログや人流回復も売上を押し上げた。

## 会社が挙げた理由

上旬に気温が高い日が続いたことで春夏物の作業服やポロシャツ等の販売が伸長した。また、2月から配布しているDMカタログの効果や人流の戻りにより、飲食店向けのエプロンやシャツの販売も増加した。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年4月度
- 対象事業年度: 2023年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":697,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 117.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 上旬にかけて気温が高い日が続いたこと、2月から配布しているDMカタログの効果、人流の戻りなどにより、春夏物や飲食店向け商品の販売が伸長し、売上高は前年同月比117.2％となった。
- 変動要因: 気温が高い日が続いたことによる春夏物の販売伸長、DMカタログの効果、人流の戻り、飲食店向けのエプロンやシャツの販売増
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「対前年同月比 117.2％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「対前年同月比は1月116.7％、2月121.9％、3月126.8％、4月117.2％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別売上高と各月の対前年同月比のみが記載されている」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「1月116.7％、2月121.9％、3月126.8％、4月117.2％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高は全社の月次数値のみ記載されている」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「部門別・指標別の前年比の記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高推移（単位：百万円）および対前年同月比117.2％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移に内訳項目は記載されていない」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「営業日数24日の記載はあるが、KPIとしての指標の併記はない」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期として1月322百万円、2月309百万円、3月534百万円などを記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「全社の月次売上高のみが記載されている」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「気温が高い日が続いた」「DMカタログの効果、人流の戻り」「飲食店向けのエプロンやシャツの販売増」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「上旬にかけて気温が高い日が続いたこともあり、春夏物の作業服やポロシャツ等の販売が伸長」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「「売上高は前年同月比117.2％」と記載され、前年割れ項目の記載はない」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
