# ユニフォームネクスト（3566） 2023年12月期２月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20230303524223
種別: 月次
開示日: 2023-03-03
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2023年2月の売上高は377百万円となり、前年同月の309百万円から増加しました。前年同月比は121.9％で、1月の116.7％からも伸び率が高まりました。

## 会社が挙げた理由

春の繁忙期に向けてDMカタログを積極的に配布した結果、飲食店向けのエプロン・シャツや医療カテゴリのスクラブなどの販売が伸長しました。また、下旬に全国的に気温が上昇し、春夏物の作業服も前年同期比で好調に推移しました。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年2月度
- 対象事業年度: 2023年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":377,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 121.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 春の繁忙期に向けたDMカタログの積極配布により、飲食店向け商品や医療カテゴリ商品の販売が伸長した。下旬の全国的な気温上昇により、春夏物の作業服も前年同期比で好調に推移した。
- 変動要因: DMカタログの積極配布、飲食店向けエプロン・シャツの販売伸長、医療カテゴリのスクラブ（上下）の販売伸長、全国的な気温上昇、春夏物の作業服の販売好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「対前年同月比 121.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「1月の対前年同月比116.7％、2月の対前年同月比121.9％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には1月・2月の月次売上高と各月の対前年同月比のみ記載」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期の対前年同月比は1月116.7％、2月121.9％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高は全社合計として記載され、内訳別前年比の表はない」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「概況では好調な商品群のみ説明され、前年割れ項目の記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期2月377百万円、対前年同月比121.9％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移は当期・前期・対前年同月比の全社数値のみ」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「営業日数は記載されているが、KPIとしての指標開示はない」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期欄に1月322、2月309、3月528、4月595、5月599、6月739、7月668、8月410、9月447、10月634、11月562、12月509（単位：百万円）」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「DMカタログを積極的に配布した結果」および「全国的に気温が上昇したことにより」と説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「春の繁忙期に向けDMカタログを積極的に配布した結果」／「全国的に気温が上昇したことにより」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「概況は販売が伸長・好調に推移した商品についてのみ記載」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし」）
