# ユニフォームネクスト（3566） 社屋兼物流センターの増築に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20221223582668
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2022-12-23
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

既存の社屋兼物流センターの物流部分を4,962.22㎡増築し、保管能力を現状の約2倍にする計画を決定しました。投資予定額は約750百万円で、2023年10月の稼働開始を予定しています。

## 会社が挙げた理由

売上拡大に伴う適切な在庫量を確保してユニフォームを顧客へ安定供給し、事業をさらに拡大するため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 社屋兼物流センターの増築
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 当期への業績に与える影響は軽微であり、2022年12月期通期業績予想の変更はありません。
- 取締役会決議日: 2022年12月23日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2023年10月（稼働開始予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「所在地は「福井県福井市八重巻町」と記載されています。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「保管能力は現状の約２倍となる見込み」「増築部分 4,962.22㎡」「投資予定額 約750百万円（予定）」と記載されています。」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件の増築による当期への業績に与える影響は軽微」「2022年12月期通期業績予想の変更はありません」と記載されています。」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 損益への影響なし（原文: 「「本件の増築による当期への業績に与える影響は軽微」と記載されています。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2022年12月期通期業績予想の変更はありません」と記載されています。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は増築理由と施設概要を記載しており、対象会社の製品・サービス・顧客層の記載はありません。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 人材・供給力の確保（原文: 「「売上拡大に伴う適切な在庫量を備蓄することでユニフォームを顧客へ安定供給」「保管能力は現状の約２倍となる見込み」と記載されています。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は物流センターの増築と稼働予定を記載しており、統合施策の記載はありません。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「工事期間中も、既存の物流センターは継続して稼働いたします」と記載されています。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「着工予定 2023年２月（予定）」「完成予定 2023年９月（予定）」「稼働開始予定 2023年10月（予定）」と記載されています。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「着工、完成、稼働開始について具体的な時期が記載され、「（予定）」とされています。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に実行の前提条件に関する記載はありません。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2022年12月23日開催の取締役会において、社屋兼物流センターを増築することを決議」と記載されています。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に少数株主、株式併合、株式売渡請求等に関する記載はありません。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取得後の経営体制、商号変更、従業員の処遇に関する記載はありません。」）
