# ユニフォームネクスト（3566） 2022年12月期10月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20221104557150
種別: 月次
開示日: 2022-11-04
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

10月の売上高は634百万円となり、前年同月比127.7％に増加しました。防寒アイテムや秋冬用作業服などの販売が伸び、DMカタログの積極配布も寄与しました。

## 会社が挙げた理由

前半に気温が低下し冷え込む日が多かったことで、防寒服、防寒パンツ、防寒コンプレッションインナーなどの販売が伸長しました。また、DMカタログの積極的な配布により、秋冬用作業服、ポロシャツ、飲食店向けシャツ、ヘルメットなどの販売が好調に推移しました。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年10月度
- 対象事業年度: 2022年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":634,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 127.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 前半の冷え込みにより防寒アイテムの販売が伸長し、DMカタログの積極配布により秋冬用作業服なども好調に推移した結果、売上高は前年同月比127.7％となった。
- 変動要因: 気温低下・冷え込み、防寒アイテム販売の伸長、DMカタログの積極的な配布、秋冬用作業服等の販売好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「対前年同月比 127.7％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「8月122.7％、9月123.3％、10月127.7％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「掲載された前年同月比は109.9％、114.8％、117.6％、120.3％、121.2％、122.7％、123.3％、127.7％、130.1％、147.1％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「売上高推移」の月別売上高のみ記載」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当月の当期売上高634百万円、前期売上高496百万円、対前年同月比127.7％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「「売上高推移」として月別数値を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高以外のKPIの記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「前期」および「対前年同月比」の1月から10月の数値」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の月別売上高のみ記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「防寒服及び防寒パンツ、防寒コンプレッションインナーなど防寒アイテム類の販売が伸長」「DMカタログの積極的な配布」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「前半に気温が低下し冷え込む日が多かったことにより」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「10月売上高は前年同月比127.7％。増加理由として「気温が低下し冷え込む日が多かったこと」等を記載」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
