# ユニフォームネクスト（3566） 2022年12月期５月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20220606571502
種別: 月次
開示日: 2022-06-06
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2022年5月の売上高は599百万円となり、前年同月の498百万円から増加しました。前年同月比は120.3％で、空調服など季節商品の販売や飲食店向け制服の販売が伸びました。

## 会社が挙げた理由

気温の上昇に伴って新商品の入荷が進んだ空調服、春夏作業服、ポロシャツなど季節商品の販売が伸長したことに加え、前年同月は停止していた飲食店向けDMカタログの発送を行い、飲食店向け制服の販売が好調だったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年5月度
- 対象事業年度: 2022年12月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":599,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 120.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 気温の上昇に伴い入荷が進んだ空調服を中心に、春夏作業服やポロシャツなど季節商品の販売が伸長した。前年同月は停止していた飲食店向けDMカタログを発送したことで、飲食店向け制服の販売も好調だった。
- 変動要因: 気温の上昇、空調服など新商品の入荷進展、春夏作業服・ポロシャツなど季節商品の販売伸長、前年同月に停止していた飲食店向けDMカタログ発送の再開、飲食店向け制服の販売好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「対前年同月比 120.3％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「1月121.2％、2月114.8％、3月109.9％、4月117.6％、5月120.3％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には各月の売上高と対前年同月比が記載されているが、期初来累計の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「当期の対前年同月比は1月121.2％、2月114.8％、3月109.9％、4月117.6％、5月120.3％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「月次業績速報」で、記載されている主要数値は「売上高推移」。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の表はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「概況では好調な商品・販売のみが説明され、弱い項目の特定はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「5月の当期売上高599百万円、前期売上高498百万円、対前年同月比120.3％。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「「売上高推移」は当期・前期・対前年同月比の月別表のみ。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「営業日数は記載されているが、会員数・件数等のKPIはない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期欄に1月から12月までの月別売上高が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の売上高推移のみが記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「気温の上昇に伴い」「空調服を中心に」「前年同月はコロナ感染拡大により停止していた、飲食店向けDMカタログの発送を行ったことにより」と説明している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「新商品の入荷が進んだ空調服」「飲食店向けDMカタログの発送を行ったことにより」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「5月の売上高は前年同月比120.3％で、概況も販売伸長・好調を説明している。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新商品の入荷には触れているが、新規出店・新拠点・新サービスの記載はない。」）
