# ユニフォームネクスト（3566） 2022年12月期３月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20220407518648
種別: 月次
開示日: 2022-04-07
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

3月の売上高は533百万円で、前年同月を9.9%上回った。防寒商品や通年作業服、ポロシャツ、キャンペーン対象のヘルメットが伸びた一方、春夏商品の販売は横ばいだった。

## 会社が挙げた理由

全国的に寒暖差が激しい気候となり、防寒商品、通年作業服、ポロシャツの販売が伸長した。また、継続中のキャンペーンによるヘルメット販売増も寄与した。一方、寒さの影響で春夏商品の販売は横ばいとなった。ワーク系新商品の受注は好調だったが、入荷の大半が4月以降で、3月の売上への影響は小さかった。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年3月度
- 対象事業年度: 2022年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":533,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 109.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全国的に寒暖の差が激しい気候となった結果、防寒商品や通年作業服、ポロシャツを中心に販売が伸長した。引き続きのキャンペーンによるヘルメットの販売増も売上の伸びに寄与した。一方、寒さの影響から春夏商品の販売は横ばいとなった。
- 変動要因: 寒暖差の激しい気候、防寒商品・通年作業服・ポロシャツの販売伸長、継続中のキャンペーンによるヘルメット販売増、寒さによる春夏商品の販売横ばい、新商品の入荷時期が4月以降
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「対前年同月比 109.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「1月 121.2％、2月 114.8％、3月 109.9％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別売上高と各月の対前年同月比のみが記載されている。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「当期の対前年同月比は1月121.2％、2月114.8％、3月109.9％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高は全体数値のみが記載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「寒さの影響から春夏商品の販売は横ばいとなりました。」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「3月の当期売上高533百万円、対前年同月比109.9％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移は当期・前期の月別合計値で構成されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「営業日数は記載されているが、客数・会員数・店舗数などのKPIはない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期欄に1月266、2月269、3月485、4月505、5月498、6月569、7月454、8月334、9月357、10月496、11月473、12月402と記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の月別売上高のみが記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「防寒商品や通年作業服、ポロシャツを中心に販売が伸長」「キャンペーンによるヘルメットの販売増」「春夏商品の販売は横ばい」「大半が4月以降の入荷」と記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「全国的に寒暖の差が激しい気候となった結果」「寒さの影響から春夏商品の販売は横ばい」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「寒さの影響から春夏商品の販売は横ばいとなりました。」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「そのような記載はない。」）
