# ユニフォームネクスト（3566） 2022年12月期２月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20220304500284
種別: 月次
開示日: 2022-03-04
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2022年2月の売上高は309百万円で、前年同月比114.8％となった。厳しい寒さによる防寒用品の販売増加に加え、キャンペーンなどで作業服やヘルメット等の販売も伸びた。

## 会社が挙げた理由

全国的に厳しい寒さとなり、防寒ブルゾンや防寒パンツ等の販売が伸長した。また、キャンペーン等により通年の作業服、ヘルメット、ドクターコート等の販売も伸長した。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年2月度
- 対象事業年度: 2022年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":309,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 114.8
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全国的に厳しい寒さとなった結果、防寒ブルゾンや防寒パンツ等を中心に販売が伸長した。キャンペーン等により通年の作業服やヘルメット、ドクターコート等も販売が伸長し、売上の伸びに貢献した。
- 変動要因: 厳しい寒さ、防寒用品の販売伸長、キャンペーン等による作業服・ヘルメット・ドクターコート等の販売伸長
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「対前年同月比 114.8％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「1月の対前年同月比121.2％、2月の対前年同月比114.8％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「累計売上高・累計前年同期比の記載なし」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「当期1月322百万円・前年同月比121.2％、当期2月309百万円・前年同月比114.8％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「連続月数・過去最高に関する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「売上高推移のみが記載され、全店・既存店の記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の数値表なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「最弱項目の特定に関する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期2月309百万円、対前年同月比114.8％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移表に内訳項目なし」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「営業日数は記載されているが、会員数・件数等のKPIは記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期欄に1月266百万円、2月269百万円、3月以降12月までの数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の売上高推移のみを掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「防寒ブルゾンや防寒パンツ等を中心に販売が伸長」「キャンペーン等により…作業服やヘルメット、ドクターコート等についても販売が伸長」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「当月売上高は前年同月比114.8％で、前年割れ項目の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「稼働率、在籍数、会員数、契約数等の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし」）
