# ユニフォームネクスト（3566） 2021年12月期９月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20211006407418
種別: 月次
開示日: 2021-10-06
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

9月の売上高は357百万円で、前年同月の364百万円から7百万円減少し、前年同月比98.2％となった。上旬の低温で通年商品・防寒服は好調だったが、その後の気温上昇でこれらの販売が苦戦し、夏物も低調だった。

## 会社が挙げた理由

上旬の気温低下により通年商品や防寒服の先行販売が好調だった一方、Tシャツ・ポロシャツなどの夏物商品の販売が低調となった。中旬以降は気温が上昇し、通年商品や防寒服の販売に苦戦した。また、前年より営業日数が1日少なかった。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年9月度
- 対象事業年度: 2021年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":357,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 98.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 上旬は気温低下により通年商品・防寒服の先行販売が好調だったが、夏物商品は低調となった。中旬以降は気温上昇により通年商品・防寒服の販売に苦戦し、売上高は前期比98.2％となった。
- 変動要因: 上旬の気温低下、中旬以降の気温上昇、夏物商品の販売低調、通年商品・防寒服の販売状況、営業日数が前年より1日少ないこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「対前年同月比 98.2％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「7月102.2％、8月85.4％、9月98.2％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「1月から9月の対前年同月比は103.4％、107.6％、124.0％、137.3％、102.2％、84.8％、102.2％、85.4％、98.2％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別数値の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「Tシャツ・ポロシャツ等の夏物商品の販売は低調」「通年商品や防寒服の販売に苦戦」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期357百万円、前期364百万円、対前年同月比98.2％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移は当期・前期・対前年同月比の全社数値のみ」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高以外の指標の記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期の1月から12月の売上高を掲載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「上旬に気温が低下した結果」および「中旬以降は気温が上昇した結果」として商品別の状況を説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「気温が低下」「気温が上昇」「夏物商品の販売は低調」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「売上高は前期比98.2％」に続き、気温と商品販売状況を説明。また「前年同月比-1日」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし」）
