# アセンテック（3565） ITmediaに対談記事「ポストMythos時代のエンドポイントセキュリティ」が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3565/disclosure/20261104563653
種別: その他開示
開示日: 2026-11-04
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3565

## 何が変わったか

ITmedia エンタープライズに、アセンテック社長とアイティメディアの記者によるエンドポイントセキュリティに関する対談記事が掲載された。記事では、VDIや「Resalio Lynx」の活用について解説している。

## 会社が挙げた理由

記事掲載を知らせるため。AIの進化に伴うサイバー攻撃の高度化・高速化や、パッチ適用の限界などの課題を議論し、VDIや「Resalio Lynx」の有効性を解説している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: VDI（仮想デスクトップ基盤）、Resalio Lynx
- 相手先: アイティメディア株式会社
- 相手先の概要: ITmedia エンタープライズを運営する会社。本文ではセキュリティ専門記者が記載されている。
- 当社との関係: 対談記事の掲載・取材関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: エンドポイントセキュリティ、サイバーセキュリティ対策、仮想デスクトップ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITmedia エンタープライズ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ITmedia エンタープライズに…対談記事…が掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月4日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載されましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されました」「対談を行っています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アイティメディア株式会社のセキュリティ専門記者」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「田渕聖人氏と…松浦崇が対談を行っています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「記事の詳細はこちら」およびITmediaのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「VDIや「Resalio Lynx」の有効性を解説するとの記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「対談記事…が掲載されましたのでお知らせします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事掲載の告知であり、製品変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Resalio Lynx」の有効性について解説」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アセンテック株式会社…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ポスト Mythos 時代における、最強のエンドポイント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「パッチ適用の限界といったエンドポイント防衛の課題」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Resalio Lynx」「VDI（仮想デスクトップ基盤）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アセンテック株式会社」「代表取締役社長」「お問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「エンドポイント防衛の最適解」「最強のエンドポイント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
