# アセンテック（3565） ポストMythos時代における最強のエンドポイントコラムを公開 AIが攻撃者になった今、セキュアシンクライアントの真価を解説

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3565/disclosure/20261008548253
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3565

## 何が変わったか

アセンテックが、サイバー攻撃や情報漏洩への対策を解説するコラムを自社Webサイトで公開した。あわせて、関連するオンラインセミナーを2026年10月14日に開催する。

## 会社が挙げた理由

企業の個人情報・機密情報漏洩インシデントが多発し、生成AIによる攻撃の高度化・高速化が進む中、端末にデータを置かず、OSを書き換えられないようにすることで攻撃を成立させない「無意味化」の考え方を解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ポスト Mythos 時代における、最強のエンドポイント - 攻撃を「無意味化」するエンドポイント戦略 -
- 相手先: 株式会社 日本 HP、Atrust Computer Corp.、株式会社 CXJ、デル・テクノロジーズ株式会社、株式会社ミントウェーブ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 関連セミナーの共催者として記載。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: コラム：2026年10月9日に公開済み。関連セミナー：2026年10月14日14:00-16:00に開催予定
- 適用分野: サイバーセキュリティ対策、仮想デスクトップ、個人情報・機密情報の漏洩対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最新コラム…を、アセンテック Web サイトに公開したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 9 日」／「日時：2026 年 10 月 14 日（水）14:00-16:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「最新コラム…を…公開したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年 10 月 9 日」／「公開したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開したことをお知らせします」／「現実のものとなりつつあります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「共催：株式会社 日本 HP、Atrust Computer Corp.、株式会社 CXJ、デル・テクノロジーズ株式会社、株式会社ミントウェーブ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共催：株式会社 日本 HP…」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「共催者名の列挙のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は主に「2026 年 10 月 14 日（水）14:00-16:00」および証券コード等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.ascentech.co.jp/solution/column/post_mythos.html」／「https://www.ascentech.co.jp/event/26/261014.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「攻撃そのものを成立させない『無意味化』のアプローチを解説しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コラムを…公開」／「関連セミナー開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「アセンテック Web サイトに公開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「コラム公開およびセミナー開催の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「最新コラム…を…公開したことをお知らせします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アセンテック株式会社…は…公開したことをお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ポスト Mythos 時代における最強のエンドポイントコラムを公開」／「最強のエンドポイント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「場所：Webinar（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『侵入される前に防ぐ』『侵入後にいち早く検知する』という従来のアプローチだけでは…完全には防ぎきれず」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ポスト Mythos 時代における、最強のエンドポイント - 攻撃を『無意味化』するエンドポイント戦略 -」／掲載URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」／「■関連セミナー開催」／「■アセンテック株式会社について」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強のエンドポイント」／「攻撃を『無意味化』する」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現実のものとなりつつあります」／「投資関連情報をご提供するセミナーではございません」」）
