# アセンテック（3565） 主要ベンダーが集結するウェビナー「シンクライアントの価値を、いま改めて見直す」を10月14日に開催 ポストMythos・AI攻撃時代のエンドポイント戦略を解説

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3565/disclosure/20260930543772
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3565

## 何が変わったか

アセンテックが、主要シンクライアント関連ベンダー5社と共催で、エンドポイント戦略を扱う無料オンラインウェビナーを2026年10月14日に開催する。

## 会社が挙げた理由

生成AIによるサイバー攻撃の高度化・自動化、Windows 11への移行、DaaS・SaaS利用の拡大により、企業のエンドポイント環境が変化しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シンクライアント、クラウドクライアント、端末OS、デバイス管理、クラウドアクセス、VDI／DaaS
- 相手先: 株式会社 日本HP、Atrust Computer Corp.、株式会社 CXJ、デル・テクノロジーズ株式会社、株式会社ミントウェーブ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ウェビナーの共催企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月14日（水）14:00-16:00（開催予定）
- 適用分野: 企業のエンドポイント環境、端末OS、デバイス管理、クラウドアクセス、VDI／DaaS、設計・展開・運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 投資関連情報を提供するセミナーではない旨を記載
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 10 月 14 日（水）に開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催：アセンテック株式会社」「共催：株式会社 日本 HP」等」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026 年 10 月 14 日（水）14:00-16:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 10 月 14 日（水）に開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「共催：株式会社 日本 HP」「Atrust Computer Corp.」等」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主要シンクライアントベンダー5社との共催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年 10 月 14 日（水）14:00-16:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「共催：株式会社 日本 HP」等、「▼お申し込みはこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「これからのエンドポイント環境に求められる選択肢をご紹介します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資関連情報をご提供するセミナーではございません」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインウェビナー」「開催いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「シンクライアント・クラウドクライアント分野の主要ベンダー各社が登壇します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「無料オンラインウェビナー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「各社の製品と知見を通じて、これからのエンドポイント環境に求められる選択肢をご紹介します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アセンテック株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「主要シンクライアントベンダー5社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「場所：Webinar（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型 PC を中心とした端末環境や、これまでの管理・セキュリティの考え方」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：シンクライアントの価値を、いま改めて見直す」」「https://www.ascentech.co.jp/event/26/261014.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「アセンテック株式会社」「▼お申し込みはこちら」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「主要ベンダーが集結」「生成 AI の急速な進化」「サイバー攻撃の高度化・自動化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本ソリューション競合企業様のお申込みはお断りする場合がございます」」）
