# アセンテック（3565） 「XenServer提案の新定番Lenovo ThinkSystemとAMD EPYCで実現する最適な仮想化基盤」セミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3565/disclosure/20260917537903
種別: その他開示
開示日: 2026-09-17
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企業ページ: https://komori.app/company/3565

## 何が変わったか

アセンテックが、XenServer、Lenovo ThinkSystem、AMD EPYCを組み合わせた仮想化基盤を紹介するリアルセミナーを、2026年10月9日に東京・秋葉原で開催する。

## 会社が挙げた理由

VMware環境の見直しや仮想化基盤の刷新を検討する顧客が増えており、販売パートナーにとっての提案機会が拡大しているため。また、ソフトウェアライセンス、メモリ、SSDの価格上昇を背景に、システム全体の導入コスト抑制が重要となっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: XenServer、Lenovo ThinkSystem、AMD EPYC、仮想化基盤ソリューション
- 相手先: 株式会社CXJ、日本AMD株式会社、パナソニックデジタル株式会社、レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社
- 相手先の概要: 共催企業として記載されているが、所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容は記載されていない。
- 当社との関係: セミナーの共催者。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月9日（金）15:00-16:45（開催予定）
- 適用分野: 仮想化基盤の刷新、販売パートナーによる仮想化案件の提案
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京 秋葉原 UDX（受付10階 レノボ・ジャパン合同会社本社）
- 拠点の規模: 定員30名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：2026年10月9日(金）15:00-16:45」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「共催企業の記載はあるが、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月9日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「セミナー開催のお知らせ」として記載されている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2026年9月17日、開催日：2026年10月9日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「10月9日（金）に…リアルセミナーを…開催することをお知らせします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「共催：株式会社CXJ、日本AMD株式会社、パナソニックデジタル株式会社、レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共催：株式会社CXJ…」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「共催先の所在地・資本金・事業内容などの記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はセミナー開催の告知であり、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員：30名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員：30名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「会場名、共催企業名、お申し込みURLが記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「日時：2026年10月9日(金）15:00-16:45、定員：30名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「販売パートナー様にとって仮想化基盤の刷新提案は大きなビジネスチャンス」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「リアルセミナーを秋葉原にて開催」および「投資関連情報をご提供するセミナーではございません」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「場所：東京 秋葉原 UDX、日時：2026年10月9日」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「各プロダクトの最新情報から導入事例…まで詳しくご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アセンテック株式会社…セミナーを…開催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「長い歴史と豊富な導入実績を誇る『XenServer』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「リアルセミナーを秋葉原にて開催」「場所：東京 秋葉原 UDX」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入事例…まで詳しくご紹介」とあるが、導入先名・件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「VMware環境の見直しを検討するお客様が増える中」「ハードウェアコスト競争力に優れた『Lenovo ThinkSystem』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「XenServer」「Lenovo ThinkSystem」「AMD EPYC」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」、会社情報、問い合わせ先、および「お申し込みはこちら」の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「性能・価格・拡張性を兼ね備えた」「最適な仮想化基盤」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「お申し込み多数の場合は抽選」「本ソリューション競合企業様のお申込みはお断りする場合」「投資関連情報をご提供するセミナーではございません」」）
