# アセンテック（3565） 2026年１月期第１四半期 決算短信補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3565/disclosure/20250613589770
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-06-16
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3565

## 何が変わったか

2026年1月期第1四半期は、売上高・利益が前年同期を大きく上回った。通期予想に対する進捗率も、営業利益45.1%、経常利益66.0%、純利益66.5%と高い水準に達している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は資料に記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年1月期 第1四半期
- 売上高: {"value":6252,"unit":"百万円","yoy_pct":119.9}
- 営業利益: {"value":779,"unit":"百万円","yoy_pct":408.3}
- 経常利益: {"value":1142,"unit":"百万円","yoy_pct":385.2}
- 純利益: {"value":791,"unit":"百万円","yoy_pct":386.5}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":6252,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":779,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":1142,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":791,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":17000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1730,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":1730,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":1190,"unit":"百万円"},"1株当たり当期純利益":{"value":83.26,"unit":"円"},"ROA":{"value":4.4,"unit":"%"},"ROE":{"value":23.8,"unit":"%"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"36.8%","営業利益":"45.1%","経常利益":"66.0%","当期純利益":"66.5%","1株当たり当期純利益":"66.9%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"ROA":{"目標値":4.4,"単位":"%"},"ROE":{"目標値":23.8,"単位":"%"}}
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「今期対予算進捗率」欄に、売上36.8%、営業利益45.1%、経常利益66.0%、当期純利益66.5%、1株当たり当期純利益66.9%と記載。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料には「今期対予算進捗率」の数値はあるが、計画に対する評価表現はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「四半期単独」として、ストックビジネス733,995千円、Resalio Lynx等の数値を記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「売上・利益の「対前年増減額」「増減率」は記載されているが、要因別の内訳はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績数値とKPIは記載されているが、販売数量、価格、コスト、為替等を主因とする説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「業績表は「（連結）」で、別表の「事業分野別売上」は売上のみを掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料に売上原価および販管費の内訳表はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「ID数は「99,235」、前年同期は「107,393」と記載されているが、減少理由は記載されていない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想は掲載されているが、業績見通しの前提に関する記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額またはマイナス要因の織り込み額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には科目別の進捗率はあるが、残り期間に必要な水準の説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は決算数値、KPI、事業分野別売上の説明で構成され、新しい施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「KPI欄にストックビジネス、Resalio Lynx売上比率、ID数、リモートPCアレイ出荷数等を記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「ストックビジネス733,995千円（前年535,079千円）、出荷数1,259台（前年1,043台）、ID数99,235（前年107,393）。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「ID数と出荷数はあるが、単価と対応付けた指標はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「「今期通期予想」にROA4.4%、ROE23.8%と記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2026年1月期第1四半期 決算短信補足資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は業績表、KPI、事業分野別売上から始まっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「今期通期予想」として売上17,000百万円、営業利益1,730百万円等を数値で記載。」）
