# アセンテック（3565） 2025年１月期第１四半期 決算短信補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3565/disclosure/20240614529221
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-06-14
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企業ページ: https://komori.app/company/3565

## 何が変わったか

今期第1四半期から連結決算となり、前年同期の単体実績と比べて売上高は大幅に増加した。一方、営業利益は減少し、経常利益と当期純利益は増加した。

## 会社が挙げた理由

前期第3四半期から連結決算へ移行したため、前年同期は単体実績であり、今期は連結実績との比較になっている。業績の増減要因そのものは説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年1月期 第1四半期
- 売上高: {"value":2843,"unit":"M¥","yoy_pct":105.3}
- 営業利益: {"value":153,"unit":"M¥","yoy_pct":-16.6}
- 経常利益: {"value":235,"unit":"M¥","yoy_pct":20.8}
- 純利益: {"value":162,"unit":"M¥","yoy_pct":26.6}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"ストックビジネス（継続収入）":{"value":535079,"unit":"K¥","前年同期比":"前年同期366,547 K¥"},"Resalio Lynx・プロフェッショナルサービス・自営保守売上":{"value":486139,"unit":"K¥","前年同期":"351,252 K¥"},"仮想デスクトップ売上":{"value":2387559,"unit":"K¥","前年同期":"992,043 K¥"},"クラウドインフラ売上":{"value":370568,"unit":"K¥","前年同期":"328,486 K¥"},"クラウドサービス売上":{"value":85519,"unit":"K¥","前年同期":"64,841 K¥"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":8000,"unit":"M¥"},"営業利益":{"value":745,"unit":"M¥"},"経常利益":{"value":850,"unit":"M¥"},"当期純利益":{"value":580,"unit":"M¥"},"1株当たり当期純利益":{"value":43.68,"unit":"円"},"ROA":{"value":10.8,"unit":"%"},"ROE":{"value":18.3,"unit":"%"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":{"value":35.5,"unit":"%"},"営業利益":{"value":20.6,"unit":"%"},"経常利益":{"value":27.7,"unit":"%"},"当期純利益":{"value":28,"unit":"%"}}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"ROA":{"value":10.8,"unit":"%","区分":"今期通期予想"},"ROE":{"value":18.3,"unit":"%","区分":"今期通期予想"},"自己資本比率":{"value":58.8,"unit":"%","区分":"2025年1月期Q1実績"}}
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上35.5%、営業利益20.6%、経常利益27.7%、当期純利益28.0%」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「四半期単独（前年同期）」としてストックビジネス535,079 K¥、前年同期366,547 K¥を記載。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「今期実績（連結）」として売上、営業利益、経常利益、当期純利益を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益153 M¥、対前年増減額△32 M¥、増減率△16.6%。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「ストックビジネス（継続収入）」「Resalio Lynx ID数」「リモートPCアレイ出荷数」「クラウドサービス売上比率」を記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「ストックビジネス535,079 K¥（前年同期366,547 K¥）、ID数107,393（前年同期111,654）、出荷数1,043（前年同期914）、クラウドサービス売上比率17.1%（前年同期25.4%）。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「今期通期予想ROA10.8%、ROE18.3%、今期Q1自己資本比率58.8%。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2025年1月期第1四半期 決算短信補足資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から「前年実績参考」「今期実績」「今期通期予想」等の業績表を掲載。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「今期通期予想」「前年実績参考」「前年同期の数字は参考値」と記載。」）
