# ＦＯＯＤ　＆　ＬＩＦＥ　ＣＯＭＰＡＮＩＥＳ（3563） コミットメントライン契約締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3563/disclosure/20260325588961
種別: 開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/3563

## 何が変わったか

将来の資金需要に備え、みずほ銀行および三井住友銀行と、総額200億円の無担保コミットメントライン契約を締結しました。2026年3月31日から利用を開始し、契約期間は5年です。

## 会社が挙げた理由

今後の当社グループの事業展開における資金需要に対して、安定的かつ機動的な資金調達体制を構築するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: コミットメントライン契約締結
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年３月31日（コミット開始日）
- 対象期間: 契約期間５年
- 金額: 借入極度額：総額200億円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年９月期通期の業績に与える影響は軽微と見込んでいる
- 理由: 今後の当社グループの事業展開における資金需要に対して安定的かつ機動的な資金調達体制を構築することを目的としている
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年３月31日にコミットを開始する。契約期間は５年。

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「安定的かつ機動的な資金調達体制を構築することを目的としております。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「2026年９月期通期の業績に与える影響は軽微と見込んでおります。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「契約締結先　株式会社みずほ銀行、株式会社三井住友銀行」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「借入極度額　総額200億円／コミット開始日　2026年３月31日／契約期間　５年」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「総額200億円、2026年３月31日、５年」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「コミットメントライン契約の概要として契約締結先、借入極度額等を記載」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社みずほ銀行、株式会社三井住友銀行」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「借入極度額　総額200億円／コミット開始日　2026年３月31日／契約期間　５年」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「2026年９月期通期の業績に与える影響は軽微と見込んでおります。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「コミットメントライン契約を締結いたしましたので、お知らせいたします。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「コミットメントライン契約を締結いたしました／コミット開始日　2026年３月31日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「コミット開始日　2026年３月31日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「契約を締結いたしました／業績に与える影響は軽微と見込んでおります。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「今後の当社グループの事業展開における資金需要」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 複数年度（原文: 「契約期間　５年」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「今後の当社グループの事業展開における資金需要／コミット開始日　2026年３月31日」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「コミットメントライン契約締結に関するお知らせ」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「契約締結先、借入極度額、コミット開始日、契約期間、担保の有無を記載」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「コミットメントライン契約の概要／業績に与える影響は軽微と見込んでおります。」）
