# Ｎｏ．１（3562） 中小企業の採用活動における人手不足を包括解決 No.1、「採用アシスタント」を拡充 SNS就活・サイト構築・受電代行の3サービスを新たに提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3562/disclosure/20260706588101
種別: その他開示
開示日: 2026-07-06
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3562

## 何が変わったか

「採用アシスタント」を拡充し、Instagram運用代行「ビジスタ」、Wixを使った採用サイト制作「ビジサイト」、応募電話などの受電代行の3サービスを新たに提供開始した。各サービスの料金プランも示している。

## 会社が挙げた理由

中小企業の人手不足や採用担当者の兼務による応募者対応の遅れ、若年層のSNS就活、現場作業中の電話取りこぼしといった採用課題に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 採用アシスタント、ビジスタ、ビジサイト、受電代行サービス、No.1ビジネスサポート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ビジスタ：初期費用110,000円、ライト月額33,000円×3ヶ月、おまかせ月額60,280円×6ヶ月、広告配信月額55,000円×3ヶ月（広告配信プランは初期費用なし）；ビジサイト：初期費用220,000円／月額5,500円、初期費用220,000円／月額11,000円、初期費用550,000円／月額16,500円；受電代行：初期費用0円、月額3,300円・7,700円・11,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月6日（提供開始）
- 適用分野: 中小企業の採用活動、建設業、運送業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 中小企業庁『2026年版 中小企業白書・小規模企業白書の概要』、Indeed Japan『採用担当者の業務実態に関する調査』、帝国データバンク『全国企業倒産集計（2025年度）』、帝国データバンク『人手不足倒産の動向調査（2025年度）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「SNS就活・サイト構築・受電代行の3サービスを新たに提供開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月6日」「3サービスを新たに提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで…採用支援『採用アシスタント』を展開」「この度…深化・拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年7月6日」「提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供いたします」「提供開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「初期費用110,000円」「月額33,000円」「月額5,500円」「月額3,300円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「月額33,000円×3ヶ月」「月額11,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「帝国データバンクの調査」「Indeed Japanの調査」「中小企業庁『2026年版 中小企業白書・小規模企業白書の概要』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月6日」「初期費用220,000円／月額5,500円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新サービスを通じて…包括的に支援」「日本の中小企業の持続的な成長に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「各サービスについて初期費用・月額料金を記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の営業・サポートネットワーク」「株式会社No.1は…支援してまいります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「採用アシスタントを深化・拡充」「3つの新サービスを拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…採用支援『採用アシスタント』を展開」「3つの新サービスを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社No.1…この度…サービスを提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「No.1、『採用アシスタント』を拡充」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の営業・サポートネットワーク」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の求人媒体ではアプローチが困難だった若年層・未経験者層」「求人媒体だけでは伝えきれない」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ビジスタ」「ビジサイト」「Wix」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端のAI」「深刻な危機」「強固な採用力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「支援してまいります」「貢献してまいります」」）
