# ピーバンドットコム（3559） 【質疑応答公開】ピーバンドットコム登壇のIRセミナー、アーカイブ動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20261021553851
種別: その他開示
開示日: 2026-10-21
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

2026年10月18日に開催したIRセミナーのアーカイブ動画を公開し、当日の質疑応答の要旨も開示した。

## 会社が挙げた理由

セミナー内容と質疑応答を投資家に共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: P板.com、GUGEN Hub
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: GUGEN Hubは現段階では無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: プリント基板の設計・製造・部品実装、部品調達、在庫管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区五番町14 五番町光ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: P板.comは30,000社超の取引実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月18日(日)開催の参加型セミナー」「アーカイブ動画（YouTube）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月18日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アーカイブ動画公開のお知らせ」「質疑応答要旨」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年10月18日(日)開催」「アーカイブ動画」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「アーカイブ動画公開のお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Kabu Berry Lab IRセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「試作から量産まで30,000社超の取引実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「30,000社超の取引実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「30,000社超の取引実績を有しています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「30,000社超の取引実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「成長戦略や今後の展望についてご説明」「成長を加速させられる企業」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRセミナー」「アーカイブ動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「会社説明」「2027年3月期第1四半期決算」「成長戦略や今後の展望」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アーカイブ動画公開」「質疑応答要旨」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「会社説明や2027年3月期第1四半期決算の振り返り」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ピーバンドットコム（…以下当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：ＪＡＭ金属労働会館 東京都渋谷区桜丘町6-2 3Ｆ」「YouTube参加、X（旧Twitter）スペース参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のセミナー公開に関する導入・利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「P板.com」「GUGEN Hub」「https://youtu.be/97lzZz6TRCg」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026年10月21日」「株式会社ピーバンドットコム」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、動画URL、質疑応答要旨、会社概要が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「検討を進めている段階」「まさに強化を進めている段階」」）
