# ピーバンドットコム（3559） 【質疑応答公開】ピーバンドットコム登壇、「ひねけんがトップに聞く！公開Q&Aセミナー」アーカイブ公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20260204547097
種別: その他開示
開示日: 2026-02-04
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

個人投資家向けオンラインセミナーに同社社長らが登壇し、当日の動画アーカイブと質疑応答の概要を公開した。

## 会社が挙げた理由

積極的な情報開示と対話を通じ、透明性の高いIR活動を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: P板.com、GUGEN Hub
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ、Mitsui Plastics社
- 相手先の概要: 株式会社インベストメントブリッジはセミナー運営会社。Mitsui Plastics社は三井物産の子会社。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジはオンラインイベントの運営会社。Mitsui Plastics社とは北米展開で協業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月23日（実施済み、セミナー開催日）
- 適用分野: プリント基板の設計・製造・部品実装、試作、小ロット量産、部品調達、コンサルティング、ものづくり支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒102-0076 東京都千代田区五番町14 五番町光ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 30,000社超の取引実績（累計・時点不明）
- 業績への影響: 当社事業への影響は現時点では限定的（中国の輸出規制について）
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月23日（金）19:00～」「当日のアーカイブ動画を公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議を締結または実施したとの記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年1月23日（金）19:00～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「当日は」「当日のアーカイブ動画を公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「当日のアーカイブ動画を公開しました」「現時点では限定的です」「需要は拡大すると捉えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「運営：株式会社インベストメントブリッジ」「現地のMitsui Plastics社（三井物産子会社）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「北米も現地のMitsui Plastics社（三井物産子会社）との協業で進めており」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Mitsui Plastics社（三井物産子会社）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「試作から量産まで30,000社超の取引実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「運営：株式会社インベストメントブリッジ」「セミナー本編（約60分）：https://www.youtube.com/watch?v=cwxOA1V6F2M」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月23日（金）19:00～（約60分）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「成長戦略（小ロット量産領域への拡大、部品調達・実装の強化、GUGEN Hub）」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当社事業への影響は現時点では限定的です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アーカイブ動画を公開しました」「積極的な情報開示と対話」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「事業概要、競争優位性、成長戦略」および「アーカイブ動画を公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要、競争優位性、成長戦略」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ピーバンドットコム（…以下当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する最上級表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外展開について。北米は三井、タイは地元企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「30,000社超の取引実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「格安中国系ECの価格競争に、どう対抗する？」「価格競争に正面から入るのではなく」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「P板.com」「GUGEN Hub」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026年02月04日」「株式会社ピーバンドットコム」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「競争優位性、成長戦略」「透明性の高いIR活動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「輸出規制の対象領域は、当社としても注視しています」「現時点では限定的です」」）
