# ピーバンドットコム（3559） 【質疑応答公開】エミン・ユルマズ氏がゲスト解説、ピーバンドットコム登壇のIRセミナー、アーカイブ公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20251209516712
種別: その他開示
開示日: 2025-12-09
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

2025年12月4日に開催したIRセミナーのアーカイブ動画を公開し、質疑応答の要旨を開示した。

## 会社が挙げた理由

当日のアーカイブ動画を公開し、質疑応答内容を投資家に確認してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: P板.com
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月4日（IRセミナー開催実績）
- 適用分野: プリント基板の設計・製造・部品実装、試作から量産、宇宙・防衛・半導体などの政策領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒102-0076 東京都千代田区五番町14 五番町光ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 30,000社超の取引実績（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月4日（木）20:00～21:00」／「このたび、当日のアーカイブ動画を公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年12月4日（木）20:00～21:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「YouTubeライブにて配信された」／「当日のアーカイブ動画を公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」／「アーカイブ動画を公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「契約先・導入先・提携先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「30,000社超の取引実績」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「試作から量産まで30,000社超の取引実績を有しています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「30,000社超の取引実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アーカイブ動画（YouTube）」／URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月4日（木）20:00～21:00」／「形式：YouTubeライブ配信（約60分）」／「30,000社超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「量産フェーズへの橋渡しが事業成長に寄与すると考えています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件の業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資WEB IRセミナー」／「アーカイブ動画を公開しました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アーカイブ動画を公開しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第2部：当社 会社説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ピーバンドットコム（…以下当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「30,000社超の取引実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「大きな市場でありながらEC化されていない領域に挑戦する」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プリント基板ネット通販『P板.com』」／「3559」／YouTube URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「株式会社ピーバンドットコム」／「東証スタンダード・名証メイン 3559」／「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI時代において大きな価値を持つ資産です」／「可能性が広がっています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「事業成長に寄与すると考えています」／「創出に可能性が広がっています」」）
