# ピーバンドットコム（3559） ピーバンドットコム、ウェブサイトを全面リニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20251017575188
種別: その他開示
開示日: 2025-10-17
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

プリント基板ネット通販「P板.com」のウェブサイトを全面的に刷新し、見積から発注までの導線や画面構成を見直した。用途別プリセットや利用企業の声・活用事例を追加し、初めての利用者でも操作しやすい設計に変更した。

## 会社が挙げた理由

基板製造を取り巻く環境の多様化・高品質化に伴い、安さや速さだけでなく、安心して任せられる品質と体験へのニーズが高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: P板.com
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社ピーバンドットコムは東京都千代田区に所在し、プリント基板の設計・製造・部品実装をワンストップで提供する会社。代表取締役社長は後藤康進。
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月17日（実施済み・リニューアル公開）
- 適用分野: プリント基板の設計・製造・部品実装、試作から量産まで
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒102-0076 東京都千代田区五番町14 五番町光ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 30,000社超の取引実績（累計・時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「P板.comウェブサイトを全面リニューアルいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、ウェブサイトのリニューアル内容を説明している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月17日」および「全面リニューアルいたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「ウェブサイトを全面リニューアル」であり、既発表案件の続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全面リニューアルいたしました」「リニューアル公開後も」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施しました」「刷新しました」「提供いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発表の対象は当社運営サイト「P板.com」である。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・顧客・提供元などの相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「会社概要」には「株式会社ピーバンドットコム」の概要が記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「利用企業の声・活用事例を掲載」とあるが、企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「30,000社超の取引実績を有しています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「30,000社超の取引実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「30,000社超の取引実績を有しています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「30,000社超の取引実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は新規顧客獲得に向けた広告ランディングページの最適化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益など業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プリント基板のネット通販『P板.com』」および「見積から発注までの最適化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「P板.comウェブサイトを全面リニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「サイト構造の見直し」「UX・UIの改善」「導線を再設計」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、P板.comウェブサイトを全面リニューアル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ピーバンドットコム」「当社では」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「30,000社超の取引実績を有しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「安く・早く」への言及は市場ニーズの説明であり、具体的な競合比較ではない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「P板.com」および「https://www.p-ban.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題・本文に加え、「会社概要」「本件に関するお問い合わせ先」「公式サイト」が掲載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最適化」「信頼感」「頼られる存在」などの表現がある。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
