# ピーバンドットコム（3559） 9月5日（金）・6日（土）ピーバンドットコム、名証IRエキスポ 2025に初出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20250729522656
種別: その他開示
開示日: 2025-07-29
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

ピーバンドットコムが、2025年9月5日・6日に開催される名証IRエキスポ 2025へ初めて出展する。会場で「P板.com」の事業モデル、成長戦略、IR情報を個人投資家に説明する。

## 会社が挙げた理由

より多くの個人投資家に当社を知ってもらい、中長期的な対話のきっかけとするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: P板.com
- 相手先: 株式会社名古屋証券取引所
- 相手先の概要: 名証IRエキスポ 2025の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が名証IRエキスポ 2025に出展する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月5日・6日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR活動、プリント基板の設計・製造・部品実装
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 名古屋市中小企業振興会館（吹上ホール）（名古屋市千種区吹上2-6-3）
- 拠点の規模: 出展企業等 135社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 30,000社超（P板.comの累計取引実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月5日（金）・6日（土）に…『名証IRエキスポ 2025』に初出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「…に初出展いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月5日（金）10:00～17:00」「2025年9月6日（土）10:00～16:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「名証IRエキスポ 2025に初出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年7月29日」「開催日時(予定) 2025年9月5日…2025年9月6日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「初出展いたします」「開催日時(予定)」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催 株式会社 名古屋証券取引所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「名古屋証券取引所が主催する『名証IRエキスポ 2025』」「出展企業等」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催 株式会社 名古屋証券取引所」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまで30,000社超のお客様にご利用いただいてまいりました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「これまで30,000社超のお客様にご利用いただいてまいりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 株式会社 名古屋証券取引所」「名証IRエキスポ 2025 公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月5日…」「2025年9月6日…」「30,000社超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期の重点領域や業績の成長ドライバーについて説明資料を配布」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「名証IRエキスポ 2025に初出展」「IR資料配布＆個別質問対応」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「個人投資家の皆さまに向けて」「当社の事業モデルや成長戦略を個人投資家の皆様へ直接お伝え」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「名証IRエキスポ 2025に初出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のビジネスモデル、強み、成長戦略について…ご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ピーバンドットコム…は…初出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「プリント基板ネット通販のパイオニア」「設計・製造のあり方を革新してきました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋市中小企業振興会館（吹上ホール）（名古屋市千種区吹上2-6-3）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「これまで30,000社超のお客様にご利用いただいてまいりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「ビジネスモデル、強み、成長戦略」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プリント基板ネット通販『P板.com』」「東証スタンダード・名証メイン 3559」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「2025年7月29日」「株式会社ピーバンドットコム」および「代表取締役社長…からのコメント」「関連リンク」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プリント基板ネット通販のパイオニア」「設計・製造のあり方を革新」「貴重な機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「中長期的な対話のきっかけとしたいと考えております」」）
