# ピーバンドットコム（3559） 7月28日（月）ピーバンドットコム、名証IRセミナー オンラインに初登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20250709510438
種別: その他開示
開示日: 2025-07-09
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

ピーバンドットコムが、2025年7月28日に開催される名証IRセミナー オンラインで企業説明会を行う予定を公表した。代表取締役社長が事業モデルや成長戦略を説明し、質疑応答も実施する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に向けて、当社のビジネスモデル、強み、成長戦略を分かりやすく説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: P板.com
- 相手先: 名古屋証券取引所（名証）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 名証IRセミナー オンラインへの登壇・企業説明会の実施
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月28日（月）18:30～（当社は19:20ころ～開始予定）
- 適用分野: 個人投資家向け企業説明会、プリント基板の設計・製造・部品実装
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区五番町14 五番町光ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 30,000社超の取引実績（試作から量産まで）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年7月28日（月）に開催される「名証IRセミナー オンライン」へ登壇し、企業説明会を実施いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2025年7月28日（月）18：30～」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「名証IRセミナー オンラインに初登壇」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年7月9日／2025年7月28日（月）に開催される」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は、2025年7月28日（月）に開催される「名証IRセミナー オンライン」へ登壇し、企業説明会を実施いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「名証IRセミナー オンライン」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「30,000社超の取引実績を有しています。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「試作から量産まで30,000社超の取引実績を有しています。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「30,000社超の取引実績」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「セミナー詳細：https://www.nse.or.jp/news/2025/0704_10844.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「30,000社超の取引実績／2025年7月28日（月）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「当社のビジネスモデル、強み、成長戦略について、個人投資家の皆さまに向けてご説明します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「名証IRセミナー オンラインへ登壇し、企業説明会を実施いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社のビジネスモデル、強み、成長戦略」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「企業説明会を実施いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社のビジネスモデル、強み、成長戦略についてご説明します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ピーバンドットコム（以下当社）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「名証IRセミナー オンラインに初登壇」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「会場：オンライン開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「試作から量産まで30,000社超の取引実績を有しています。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「プリント基板ネット通販「P板.com」／東証スタンダード・名証メイン：3559」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位／2025年7月9日／本件に関するお問い合わせ先／ぜひこの機会にご参加ください。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アイデアと探究心で、“あたりまえ”を革新する。」／当社のビジネスモデル、強み、成長戦略」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
