# ピーバンドットコム（3559） 6月4日(水) KabuBerry Lab IRセミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20250528569686
種別: その他開示
開示日: 2025-05-28
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

株式会社ピーバンドットコムが、2025年6月4日にオンライン形式のIRセミナーへ初めて登壇すると発表した。社長と会長が通期決算の振り返り、成長戦略、今後の展望を説明し、質疑応答も行う。

## 会社が挙げた理由

2025年3月期通期決算の振り返りに加え、成長戦略や今後の展望を説明し、投資家との質疑応答の機会を設けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: KabuBerry Lab（運営主体の正式名称はnot_disclosed）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの登壇関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月4日（水）18:30開始（予定）
- 適用分野: IR・投資家向け説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ピーバンドットコム本社：東京都千代田区五番町14 五番町光ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年6月4日(水)に開催されます参加型セミナー」「日時：2025年6月4日（水）18:30開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「初登壇することが決定しました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年6月4日（水）18:30開始」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「初登壇することが決定しました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「6月4日(水) KabuBerry Lab IRセミナー開催のお知らせ」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「初登壇することが決定しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「参加型セミナー「KabuBerry Lab ピーバンドットコム IRセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「セミナー開催および参加方法の記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時：2025年6月4日（水）18:30開始」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「KabuBerry Lab ピーバンドットコム IRセミナー」「https://kabuberry.com/lab356/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「成長戦略や今後の展望についてご説明いたします」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「成長戦略や今後の展望についてご説明いたします」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「KabuBerry Lab IRセミナー開催のお知らせ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナー開催のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「2025年3月期通期決算の振り返りに加え、成長戦略や今後の展望についてご説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ピーバンドットコム」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「会場：オンライン開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加方法としてZoom、YouTube、Xスペースを記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品・認証等の固有識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名 株式会社ピーバンドットコム」「（コード番号：3559 東証スタンダード）」「記」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本セミナーでは…ご説明いたします。皆様との質疑応答も設けております」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
