# ピーバンドットコム（3559） 累計取引3万社を突破！国内ネット通販シェアNo.1のプリント基板EC『P板.com』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20250123554187
種別: その他開示
開示日: 2025-01-23
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

プリント基板のネット通販サービス「P板.com」の累計取引社数が、2024年12月末時点で3万社を超えた。サービスは中小規模顧客に加え、中堅・大手顧客の利用も増え、直近では当社売上高の過半数を占めている。

## 会社が挙げた理由

サービス開始後、取引実績社数の増加とともに中堅・大手規模の顧客利用も増えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: P板.com（ピーバンドットコム）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: イニシャルコスト完全無料化。その他の価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2004年（サービス開始、実績）
- 適用分野: プリント基板の設計・製造・実装
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計取引社数3万社突破（2024年12月末時点）
- 業績への影響: 直近では当社売上高の過半数を占める
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計取引社数が3万社（2024年12月末時点）を突破した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「累計取引3万社を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計取引社数が3万社を突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計取引社数が3万社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計取引3万社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2004年のサービス開始から」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…累計取引社数が3万社を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3万社（2024年12月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「直近では当社売上高の過半数を占めております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「累計取引社数が3万社を突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社売上高の過半数を占めております」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2004年のサービス開始から」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…プリント基板のネット通販『P板.com』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ピーバンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内ネット通販市場シェアNo.1」「業界初」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内ネット通販市場シェアNo.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計取引社数が3万社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内ネット通販市場シェアNo.1」「業界初」「商流の常識を変え」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「P板.com」「１-Click見積システム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名：株式会社ピーバンドットコム」「代表取締役社長」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内ネット通販市場シェアNo.1」「業界初」「商流の常識を変え」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
