# ピーバンドットコム（3559） 国内最大級のオリジナルハードウェアコンテスト「GUGEN2024」受賞作品決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20241223542975
種別: その他開示
開示日: 2024-12-23
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

ピーバンドットコムが主催するハードウェアコンテスト「GUGEN2024」を開催し、受賞作品を決定した。大賞には「CottonSketchPen」が選ばれた。

## 会社が挙げた理由

革新的なハードウェアのアイデアや技術を集め、課題解決と「未来のふつう」となりえる製品・サービスの具現化を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GUGEN2024、CottonSketchPen、アニモール、WhisperMask
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ピーバンドットコムがGUGEN2024を主催
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月14日（土）開催（実績）
- 適用分野: ハードウェア、ものづくり、社会課題解決、プログラミング教育
- 受賞名・認証名: GUGEN2024 大賞、GUGEN2024 優秀賞、GUGEN2024 Goodアイデア賞
- 授与・認証機関: 株式会社ピーバンドットコム（主催）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京・有楽町 Tokyo Innovation Base（TIB）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 取引実績29,000社超（ピーバンドットコムの会社概要）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: GUGENコンテスト2024結果報告、GUGEN公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年12月14日（土）に東京・有楽町のTokyo Innovation Base（TIB）にて開催されました」「受賞作品が決定しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文はコンテストの開催、受賞作品、特別企画および協賛を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月14日（土）に…開催されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「GUGEN2024」「本年度も…『GUGEN2024』を無事に開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付は「2024年12月23日」、本文は「2024年12月14日…開催されました」と記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞作品決定！」「大賞は『CottonSketchPen』！！」「受賞作品が決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「■協賛」「■審査員総評」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「GUGENは、当社が主催する…取り組みです」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「協賛企業名および登壇者名はあるが、相手先の所在地・資本金等の概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はコンテストの受賞作品とイベント内容を記載している。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「大賞（賞金100万円相当）」「優秀賞（賞金20万円相当）」「Goodアイデア賞（賞金10万円相当）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年12月14日（土）」「賞金100万円相当」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「【GUGENコンテスト2024結果報告】https://gugen.jp/result/2024.html」「【GUGEN】https://gugen.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「大賞（賞金100万円相当）」「2024年12月14日（土）に…開催」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ものづくり活動を推進、支援する取り組み」「社会に貢献するプロダクトへと発展していくことを…願っております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益や業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「課題解決を主眼としたハードウェアエンジニアのものづくり活動を推進、支援する取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「GUGENは、当社が主催する…取り組みです」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「国内最大級のオリジナルハードウェアコンテスト『GUGEN2024』受賞作品決定！」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社ピーバンドットコム…が主催する」「作品名：CottonSketchPen」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ピーバンドットコム…が主催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のオリジナルハードウェアコンテスト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・有楽町のTokyo Innovation Base（TIB）にて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文は作品概要、審査員コメント、イベント内容を記載している。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GUGEN2024」「CottonSketchPen」「WhisperMask」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「2024年12月23日」「株式会社ピーバンドットコム」と、見出し「【イベントレポート】」が併記されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的なハードウェアの祭典」「圧巻の歌唱ステージ」「素晴らしいイベント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、この原理をどのように具体的な用途に展開していくかが重要」「量産化への課題は多くありそう」」）
