# ピーバンドットコム（3559） 日本最大級オリジナルハードウェアコンテスト「GUGEN2024」開催決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20240409567490
種別: その他開示
開示日: 2024-04-09
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

株式会社ピーバンドットコムが、オリジナルハードウェアコンテスト「GUGEN2024」を2024年末頃に開催すると発表した。子どもたちにも作品に触れてもらうイベントに発展させるため、クラウドファンディングも立ち上げている。

## 会社が挙げた理由

西野亮廣氏のYouTubeチャンネル出演をきっかけに、GUGENをより多くの人、とくに子どもたちに楽しんでもらい、ものづくりの体験を届ける価値あるイベントへ進化させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GUGEN2024、GUGENコンテスト、クラウドファンディング『PICTURE BOOK』
- 相手先: 西野亮廣 / Akihiro Nishino
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: GUGEN2024の主催者と、YouTubeチャンネル出演者。西野亮廣氏からイベント成功のためのアイデア提供を受けたと記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年年末頃予定
- 適用分野: オリジナルハードウェア、電子工作、ものづくり、課題解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2013年から開催、2024年で11年目。前身の『電子工作コンテスト』から数えて15年目。過去に数多くの作品・アイデアを募集・表彰。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『GUGEN2024』を今年も開催します。（2024年年末頃予定）」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『2024年年末頃予定』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『当社が毎年主催している』、『2013年からはじまり今年で11年目』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2024年年末頃予定』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『今年も開催します』、『詳細の開催概要が決まりましたら改めてお知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『西野さんからイベントを成功させるためのさまざまなアイデアを提供していただきました』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『今年で11年目』、『前身の「電子工作コンテスト」から数えて15年目』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『2013年からはじまり今年で11年目』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『YouTubeチャンネル『西野亮廣 / Akihiro Nishino』』、『＜GUGEN＞ https://gugen.jp/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『今年で11年目』、『15年目』、『2024年年末頃予定』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『さらに価値あるイベントへ進化させる』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『エンジニアのみなさんを応援するイベント』、『子どもたちにモノづくりの楽しさを届けたい』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『当社が毎年主催している』、『GUGENをさらに価値あるイベントへ進化させる』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『GUGENコンテストは、当社が主催する』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ピーバンドットコム』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『日本最大級オリジナルハードウェアコンテスト』、『国内最大級のオリジナルハードウェアコンテスト』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『国内最大級のオリジナルハードウェアコンテスト』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『これまで数多くの実用性や商品性の高い作品・アイデアを募集・表彰してきました』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『GUGEN2024』、『https://www.picture-book.jp/projects/4483』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の『各位』『2024年4月9日』『株式会社ピーバンドットコム』およびイベント紹介・会社概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『日本最大級』、『未来のふつう』、『最高だ！』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『詳細の開催概要が決まりましたら改めてお知らせいたします』」）
