# ピーバンドットコム（3559） YouTubeチャンネル対談企画「ニシノコンサル」に出演しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20240401564006
種別: その他開示
開示日: 2024-04-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

代表取締役社長と取締役会長が、YouTubeチャンネルの対談企画「ニシノコンサル」に出演した。出演をきっかけに、主催イベント「GUGEN」の価値向上を目的とするクラウドファンディングも開始した。

## 会社が挙げた理由

GUGENをより価値あるイベントへ進化させ、ハードウェアエンジニアを応援し、子どもたちにものづくりの楽しさを届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニシノコンサル、GUGEN（ぐげん）、PICTURE BOOK
- 相手先: 西野亮廣 / Akihiro Nishino
- 相手先の概要: お笑いコンビ『キングコング』のメンバーで、YouTubeチャンネル『西野亮廣 / Akihiro Nishino』を運営し、『ニシノコンサル』で企業コンサルタントとして対談を行う人物。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 対談企画への出演機会を得た関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日（出演済みの発表日。動画公開日の明記はない）
- 適用分野: ハードウェアエンジニア支援、ものづくり、企業コンサルティング、クラウドファンディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区五番町14 五番町光ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『YouTube チャンネル『西野亮廣 / Akihiro Nishino』に出演しました』、『クラウドファンディングを立ち上げました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024 年 4 月 1 日』、『出演しました』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『出演しましたのでお知らせいたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『出演しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『出演しました』、『立ち上げました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『西野亮廣さん』、『YouTube チャンネル『西野亮廣 / Akihiro Nishino』』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『対談企画『ニシノコンサル』に出演しました』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣さんが企業コンサルタントとして』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『2024 年 4 月 1 日』、『コード番号：３５５９』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『＜ニシノコンサル＞ https://youtu.be/...』、『＜PICTURE BOOK＞ https://www.picture-book.jp/projects/4483』、『＜GUGEN＞ https://gugen.jp/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『さまざまなアイデアが飛び出します』、『GUGENをもっと価値あるイベントへと進化させたい』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『エンジニアを応援する想いや活動』、『未来をつなぐ子どもたちにものづくりの楽しさを届けたい』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『ニシノコンサル』、『GUGEN』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの発売・機能変更に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『通常公開しているIR資料とはまったく違った角度から、当社事業の根幹にあるエンジニアを応援する想いや活動を知っていただける』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社は』、『代表取締役社長の後藤康進、取締役会長の田坂正樹』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『国内最大級オリジナルハードウェアコンテスト「GUGEN（ぐげん）」』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『国内最大級オリジナルハードウェアコンテスト』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ニシノコンサル』、『GUGEN（ぐげん）』、『PICTURE BOOK』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』、『会社名 株式会社ピーバンドットコム』、『（コード番号：3559 東証スタンダード）』、『本件に関するお問い合わせ先』、『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『国内最大級』、『まったく違った角度』、『本気でクラウドファンディングを立ち上げました』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
