# ピーバンドットコム（3559） アナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3559/disclosure/20240227543740
種別: その他開示
開示日: 2024-02-27
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3559

## 何が変わったか

第三者であるSESSAパートナーズ株式会社が作成した当社のアナリストレポートが公開されたため、閲覧先を案内した。

## 会社が挙げた理由

アナリストレポートが公開されたことを知らせるため。レポートには事業内容、直近の業績動向、業界分析などが掲載されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ピーバンドットコム リサーチ・レポート（SESSA パートナーズ）
- 相手先: SESSA パートナーズ㈱
- 相手先の概要: 中立性を重視した第三者目線で調査・分析を行うアナリストレポート作成会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: SESSA パートナーズ㈱が当社のアナリストレポートを作成した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月27日（公開済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: SESSA パートナーズ㈱

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社のアナリストレポートが公開されましたのでお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社のアナリストレポートが公開されましたのでお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024 年 2 月 27 日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「当社のアナリストレポートが公開されましたのでお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「アナリストレポートが公開されました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「SESSA パートナーズ㈱による」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「本レポートは SESSA パートナーズ㈱による、中立性を重視した第三者目線での調査、分析に基づいて作成されています。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「SESSA パートナーズ㈱による、中立性を重視した第三者目線での調査、分析」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「SESSA パートナーズ㈱による、中立性を重視した第三者目線での調査、分析」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業の基本的な内容から直近の業績動向、業界分析に至る情報が掲載されております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「アナリストレポート公開のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アナリストレポート公開のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「SESSA パートナーズ㈱による、中立性を重視した第三者目線での調査、分析」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社のアナリストレポートが公開されました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード番号：３５５９ 東証スタンダード）／本件に関するお問い合わせ」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「中立性を重視した第三者目線での調査、分析に基づいて作成されています。」）
