# ジェイドグループ（3558） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3558/filing/2025-fy
提出日: 2026-05-27
対象期間: 2025-03-01 〜 2026-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/3558
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Y6RE.pdf

## 要点

ジェイドグループは2025年3月〜2026年2月の有価証券報告書（第16期）を提出し、連結売上高は19,441,498千円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,570,933千円となりました。あわせてECモール／プラットフォーム／ブランドの各事業に関する損益・キャッシュ・フロー等の状況と、株主還元方針（期末配当30円等）や自己株式の取得・処分、ESOP信託導入決議などを記載しています。

## 事業

本邦上場企業としてECモール事業を軸に、プラットフォーム事業とブランド事業を組み合わせた事業モデルを展開しています。ECモール事業とプラットフォーム事業の相互補完性を強みとし、在庫の一元化・売上・会員情報の統合といったオムニチャネル戦略を推進。ブランド事業では自社ブランド運営を含めた多ブランド展開を行い、Reebok国内販売権の獲得等を通じて事業ポートフォリオの拡充を図っています。サステナビリティと人材戦略を含む経営方針の下、M&Aを活用して事業拡大とグループシナジーの最大化を追求しています。なお、セグメント別の売上高は開示せず、単一セグメントとしての取り扱いとなっています。

## 数字

- 設備投資: 3億円
- フリーキャッシュフロー: 16億円
- 従業員数: 336人

## 地域別

- 日本

## 前回からの変化

### サプライチェーン

本提出書類で、(1) エコレザー由来原料・再生プラパレットの投入が明示された、(2) LoCORE/WMS等のEC基幹・倉庫ITが現行稼働として再言及された、(3) LOCOMALL連携（在庫同期）が新たに明示された、(4) 販売チャネルにd fashionが追加で登場したため、該当エントリを追加/更新した。

- + 革切れ端（エコレザー）
- + 再生プラパレット
- + d fashion
- + LOCOMALL在庫同期

### 戦略的賭け

2026-05-27提出書類で、AI活用方針とロコポートⅠの稼働、ロイヤル/ロイヤルロジスティクスの株式取得が新規に登場。既存エントリ（オムニ基盤、多モール、EC基盤/物流インフラ、LOCOCHOC、各ブランド子会社化）も再言及され、d fashionのIT基盤統合や在庫シェアリング等の進展が追記された。

- + ロコポートⅠの稼働開始と効率化
- + AI活用による業務効率化の推進
- + ロイヤル/ロイヤルロジの株式取得

### 製品

2026-05-27提出書類では、既存のECモール/プラットフォーム/物流/ブランド関連サービスに再言及があるほか、在庫データシェアリング機能、LOCOMALL連携、ロコポートⅠ稼働、ならびに複数ブランド（ANBUR LEAGUE、マルタミ、ブルーシンシア、ロイヤル、ロイヤルロジスティクス）およびエコレザー商品、AI活用方針が新たに製品・サービスとして具体的に記載された。

- + SWS（ECモール）
- + ロコポートⅠ（物流拠点）
- + LOCOMALL連携と在庫同期
- + 在庫データシェアリング機能
- + ANBUR LEAGUE（ブランド統合）
- + マルタミ（ブランド事業）
- + ブルーシンシア（革製品）
- + ロイヤルブランド運営
- + ロイヤルロジスティクス
- + エコレザー商品
- + AI活用による業務効率化

### 技術

提出書類（2026-05-27）において、既存のEC/物流基盤技術（LoCORE、BOEM/ECS、LOCOPOS、LOCOCHOC、e-3PL、WMS、在庫データ同期、EC・物流DXデータ統合、情報セキュリティ個人情報管理）への再言及が確認できた。加えて、AI活用による業務効率化（計画・推進方針）が技術として新規に明示されたため、新規エントリを追加する。

- + AI活用による業務効率化

### 資本配分

提出書類（提出日2026-05-27）により、継続して実施しているEC基幹システム・新店舗出店等の設備投資、ロコポートⅠ稼働に関連する物流投資の稼働状況、複数のM&A再記載（既存正準エントリの言及）に加え、2026年2月期の期末配当の実施および当期の自己株式取得・処分、2025年12月のロイヤル／ロイヤルロジスティクス株式取得が新たに資本配分として追加された。

- + ロイヤル等株式取得（2025年12月）
- + 自己株式取得・処分（2026年2月期）

### ケイパビリティ構築

提出書類（2026-05-27）により、新規にロイヤル/ロイヤルロジスティクス子会社化、EC基盤・在庫連携・WMS内製・AI活用・d fashion IT基盤統合・ロコポートⅠ稼働・ESOP活用計画などの能力構築を追加。あわせて、過年度からの継続テーマであるMANGO独占販売権、Misuzu/Mobakore/Fashionwalker/Fairplayの買収・統合、RBKJ合弁とReebok国内販売権、主要連結子会社化（マガシーク、FASCINATE、ブランデリ吸収合併、ARIGATO、マルタミ吸収合併、ブルーシンシア取得）、ANBUR LEAGUE設立、TCB持分法適用、RBKJ連結子会社化について本書類での再言及を反映。

- + ロイヤル株式100%取得
- + ロイヤルロジスティクス株式取得
- + 在庫データ同期の在庫シェアリング
- + d fashion IT基盤の統合完了
- + LoCORE等EC基盤の機能追加拡張
- + AI活用による業務効率化
- + WMSの内製開発運用
- + ロコポートⅠ稼働開始に伴う最適化
- + ESOP活用の人事制度拡充計画

### 規制ポジショニング

最新提出書類（2026-05-27）で、監査等委員会設置会社としてのガバナンス、内部統制体制、内部通報制度・情報セキュリティ管理規程、主要法令遵守（特定商取引法・個人情報保護法等）、気候変動対策（LED・エコ素材・輸送CO2削減・返品率低減等）に関する記載が再提示された。加えて、外部監査（UHY東京監査法人）による監査対応・独立性・監査品質評価に関する記載が新たに確認できるため、新規エントリを追加する。

- + UHY東京監査法人による外部監査対応

## 会社自身の言葉

### 株主還元・資本政策（配当・自己株式・ESOP）

- 「期末配当金: 1株あたり30円（2026年2月決算）」 — 2026年2月決算の1株当たり期末配当金（30円）に関する記載。
- 「期間中の自己株式取得: 66,391株 (取得額 77,042,600円)」 — 期間中に実施した自己株式取得（株数・取得額）。
- 「将来に向けてESOPを活用した人事制度の拡充・AI活用による業務効率化・多様性のある人材定着の推進を計画」 — ESOP活用による人事制度の拡充や、AI活用・多様性のある人材定着の計画に関する記載。

### EC/プラットフォーム基盤・オムニチャネル（システム連携と相互補完）

- 「在庫データの在庫シェアリング機能を有し、LOCONDO.jpと他モールの在庫データ同期を実現」 — 在庫データの在庫シェアリング機能により、LOCONDO.jpと他モールで在庫データ同期を行う旨。
- 「LoCORE（EC基幹システム、基幹システムの名称）」 — EC基幹システム（LoCORE）の名称に関する記載。
- 「d fashionのIT基盤統合を今年度中に完了」 — d fashionのIT基盤統合を今年度中に完了する旨。
- 「BOEM（Brand’s Official E-commerce Management）/ ECS（EC solution）などのプラットフォーム機能」 — BOEM（Brand’s Official E-commerce Management）/ECS（EC solution）などのプラットフォーム機能。
- 「LOCOMALL連携と在庫データ同期」 — LOCOMALL連携による在庫データ同期に関する記載。
- 「LoCORE／BOEM/ECS等のEC基盤の継続的な機能追加・拡張と連携強化」 — LoCORE/BOEM/ECS等のEC基盤に関する継続的な機能追加・拡張と連携強化。
- 「ECモール事業とプラットフォーム事業の相互補完性を強みとし、在庫の一元化・売上・会員情報の統合といったオムニチャネル戦略を推進。」 — ECモール事業とプラットフォーム事業の相互補完性を強みとするオムニチャネル戦略。
- 「LOCOCHOC（欠品フォロー）/ LOCOPOS（店舗POS・一元管理）」 — LOCOCHOC（欠品フォロー）およびLOCOPOS（店舗POS・EC連携）に関する記載。
- 「WMS（倉庫管理システム、当社グループでは内製開発）」 — WMS（倉庫管理システム、当社グループでは内製開発）に関する記載。
- 「BOEM（Brand’s Official E-commerce Management）/ ECS（EC solution）」 — BOEM（Brand’s Official E-commerce Management）/ECS（EC solution）に関する記載。
- 「LOCOPOS（店舗POS・EC連携）」 — LOCOPOS（店舗POS・EC連携）に関する記載。
- 「自社運営モール: LOCONDO.jp、MAGASEEK、d fashion、FASHION WALKER、SWS、waja bazar、BRANDELI」 — 自社運営モールの名称（LOCONDO.jp等）に関する記載。
- 「自社運営モール: LOCONDO.jp、MAGASEEK、d fashion」 — 自社運営モールの一部（LOCONDO.jp、MAGASEEK、d fashion）に関する記載。
- 「自社モール系統（LOCONDO.jp、MAGASEEK、d fashion、FASHION WALKER、SWS、waja bazar、BRANDELI、楽天市場、Yahoo!ショッピング等を含む）を含む合計モール数」 — 自社モールに他社モール等を含めた合計モール数に関する記載。
- 「2020年3月: Misuzu & Co吸収合併」 — Misuzu & Coの吸収合併に関する記載。
- 「2019年6月: Mobakoreを吸収合併」 — Mobakoreの吸収合併に関する記載。
- 「LOCONDO.jp、MAGASEEK、d fashion、FASHION WALKER」 — 自社運営モール（LOCONDO.jp、MAGASEEK、d fashion、FASHION WALKER）に関する記載。
- 「自社運営モール: LOCONDO.jp、MAGASEEK、d fashion、FASHION WALKER」 — 自社運営モール（LOCONDO.jp、MAGASEEK、d fashion、FASHION WALKER）に関する記載。
- 「・情報セキュリティ管理規程
・個人情報保護管理規程
・内部統制・リスク管理のフレームワーク（リスク管理規程・内部通報制度等）」 — 情報セキュリティ管理規程・個人情報保護管理規程等の体制に関する記載。
- 「他社モール: 楽天市場、Yahoo!ショッピング」 — 他社モール（楽天市場、Yahoo!ショッピング）に関する記載。
- 「d fashion、FASHION WALKER、SWS」 — d fashion、FASHION WALKER、SWSに関する記載。
- 「FASHION WALKER、SWS、waja bazar」 — FASHION WALKER、SWS、waja bazarに関する記載。
- 「SWS、waja bazar、BRANDELI」 — SWS、waja bazar、BRANDELIに関する記載。
- 「地政学リスク・国際動向の影響は外部要因として記載。米中関係・原材料の輸出入動向などの記載あり。」 — 地政学リスク・国際動向などの外部要因の記載（米中関係等）。
- 「2021年7月: Fairplayを子会社化」 — Fairplayの子会社化に関する記載。
- 「原材料・エネルギー価格変動リスクは外部露出として記載。特定の素材価格の直接影響は言及。」 — 原材料・エネルギー価格変動リスクやヘッジ方針に関する記載。
- 「waja bazar、BRANDELI」 — waja bazar、BRANDELIに関する記載。

### 物流・倉庫・運用効率（e-3PL、ロコポート、再生プラスチック等）

- 「e-3PL（物流倉庫一括受託）システム・倉庫運用・物流サービス」 — e-3PL（物流倉庫一括受託）に関する記載。
- 「ロコポートⅠの稼働開始に伴う販売費・一般管理費の増加を、物流フローの効率化・組織統合で抑制」 — ロコポートⅠ稼働に伴う販売費・一般管理費の増加を効率化等で抑制する旨。
- 「内容: 新店舗の出店費用およびEC基幹システムへの投資など」 — 新店舗出店費用やEC基幹システムへの投資など設備投資の主内容に関する記載。
- 「e-3PL（物流倉庫一括受託）システム」 — e-3PL（物流倉庫一括受託）システムに関する記載。
- 「倉庫で使用するパレットとして「再生プラスチック」を使用」 — 倉庫で使用するパレットとして再生プラスチックを使用する旨。

### M&A・ブランド事業（買収・統合と多ブランド展開）

- 「ARIGATO株式会社株式取得（2025年6月2日）: 完全子会社化」 — ARIGATO株式会社の株式取得（完全子会社化）に関する記載。
- 「ANBUR LEAGUE株式会社を設立（2025年3月）: 中間持株会社」 — ANBUR LEAGUE株式会社の設立（中間持株会社）に関する記載。
- 「株式会社ロイヤル（愛知県名古屋市、資本金50百万円、連結子会社、主要事業: 輸入販売、議決権100.0%）」 — 株式会社ロイヤルの概要（連結子会社、主要事業等）に関する記載。
- 「株式会社ロイヤルロジスティクス（愛知県名古屋市、資本金50百万円、連結子会社、主要事業: 物流請負業・倉庫賃貸、議決権100.0%）」 — 株式会社ロイヤルロジスティクスの概要（連結子会社、主要事業等）に関する記載。
- 「マルタミの吸収合併（2025年6月30日）: FASCINATEを存続会社としてマルタミを吸収合併」 — マルタミの吸収合併（FASCINATEを存続会社）に関する記載。
- 「ANBUR LEAGUE株式会社がブルーシンシア株式を取得（2025年3月14日）: 70%所有」 — ANBUR LEAGUEがブルーシンシア株式を取得（70%所有）した旨。
- 「ANBUR LEAGUEの設立を通じたブランド統合とグループシナジーの加速」 — ANBUR LEAGUEの設立を通じたブランド統合・シナジー加速。
- 「ブランド事業では自社ブランド運営を含めた多ブランド展開を行い、Reebok国内販売権の獲得等を通じて事業ポートフォリオの拡充を図っています。」 — 多ブランド展開とReebok国内販売権取得などによる事業ポートフォリオ拡充。
- 「・認証の取得・更新状況: 監査対応の外部監査（UHY東京監査法人）と複数の臨時報告」 — 外部監査（UHY東京監査法人）等の監査対応や認証取得・更新状況に関する記載。
- 「ヘッジ・リスク管理として為替予約の活用」 — ヘッジ・リスク管理として為替予約の活用に関する記載。
- 「・監査等委員会: 3名の社外取締役（委員長: 廣田聡）を構成」 — 監査等委員会（3名の社外取締役、委員長等）の構成に関する記載。
- 「国内衣料・服飾雑貨のEC化率: 23.4%（令和6年度、経済産業省「電子商取引に関する市場調査」より）」 — 国内衣料・服飾雑貨のEC化率（23.4%）の記載。
- 「2022年6月: RBKJ設立／リーボック事業の取得」 — 2022年6月のRBKJ設立およびリーボック事業取得に関する記載。
- 「ロイヤル関連の株式取得（2025年12月1日）: 100% 所有」 — ロイヤル関連の株式取得（2025年12月1日、100%所有）に関する記載。
- 「2025年3月以降の複数企業の取得・統合（マルタミ、ブルーシンシア、ARIGATO、ロイヤル、ロイヤルロジスティクス、FASCINATE他）を通じたブランド構成の強化とプラットフォーム統合」 — 複数企業の取得・統合（マルタミ等）を通じたブランド構成強化とプラットフォーム統合。
- 「Reebok国内販売権の獲得等を通じて事業ポートフォリオの拡充を図っています。」 — Reebok国内販売権の獲得等による事業ポートフォリオ拡充の記載。
- 「自社ブランド運営（REEBOK、FASCINATE、MANGO、ロイヤル、ANBUR LEAGUE、ROYAL、ROYAL LOJISTICS等のブランド運用）」 — 自社ブランド運営（複数ブランド名）に関する記載。
- 「2016年11月: MANGO国内独占フランチャイズ契約締結」 — MANGOの国内独占フランチャイズ契約（2016年11月）に関する記載。
- 「マガシーク株式会社（東京・渋谷区、資本金50百万円、連結子会社、主要事業: 婦人・紳士服の販売、議決権81.0%）」 — マガシーク株式会社の概要（連結子会社、主要事業等）。
- 「株式会社FASCINATE（大阪市中央区、資本金7百万円、連結子会社、主要事業: 紳士服・婦人服・雑貨の販売、議決権100.0%、プラットフォームの利用・資金援助）」 — 株式会社FASCINATEの概要（連結子会社、主要事業等）。
- 「2024年5月: ブランデリを吸収合併」 — ブランデリの吸収合併（2024年5月）に関する記載。
- 「RBKJ株式会社（東京・渋谷区、資本金50百万円、連結子会社、主要事業: 小売、当社プラットフォームの利用・資金援助・役員兼任、議決権比率66.0%）」 — RBKJ株式会社の概要（連結子会社、主要事業等）。
- 「共同統合の実務: データベース統合等のシナジー創出」 — 共同統合の実務（データベース統合等のシナジー創出）。
- 「2025年3月以降の複数企業の取得・統合（マルタミ、ブルーシンシア、ARIGATO、ロイヤル、ロイヤルロジスティクス、FASCINATE他）」 — 2025年3月以降の複数企業の取得・統合に関する記載。
- 「為替リスク・ヘッジ方針の開示あり（外貨建仕入の影響とヘッジ実施について言及）。」 — 為替リスク・ヘッジ方針（為替予約の言及）に関する記載。
- 「ブランデリ・マルタミ・ブルーシンシア等のブランド関連事業」 — ブランド関連事業（ブランデリ等）に関する記載。
- 「マガシーク株式会社（東京都渋谷区、資本金50百万円、連結子会社、主要事業: 婦人・紳士服の販売、議決権81.0%）」 — マガシーク株式会社の概要（連結子会社、主要事業等）。
- 「2020年9月: Fashionwalkerを吸収合併」 — Fashionwalkerを吸収合併（2020年9月）に関する記載。
- 「TCB株式会社（岡山県倉敷市、資本金3百万円、連結子会社、主要事業: 繊維製品の製造・販売、議決権35.0%、経営助言）」 — TCB株式会社の概要（連結子会社、主要事業等）。
- 「LOCOCHOC（欠品フォロー・EC対応連携）」 — LOCOCHOC（欠品フォロー・EC対応連携）に関する記載。
- 「サンキュ！ビジネス（雑誌・広告・メディア関連事業）を含む一部事業」 — サンキュ！ビジネス（雑誌・広告・メディア関連事業）を含む旨。
- 「・内部統制体制: 内部監査人の設置、リスク管理規程、通報制度等」 — 内部統制体制（内部監査人の設置、リスク管理規程、通報制度等）に関する記載。
- 「株式会社FASCINATE（大阪市中央区、資本金7百万円、連結子会社、主要事業: 紳士服・婦人服・雑貨の販売、議決権100.0%）」 — 株式会社FASCINATEの概要（連結子会社、主要事業等）。

### 人材・サステナビリティ・ガバナンス（AI、気候変動、リスク管理）

- 「AI活用による業務効率化を推進する方針」 — AI活用による業務効率化を推進する方針。
- 「AI活用による業務効率化（計画・推進方針として記載）」 — AI活用による業務効率化（計画・推進方針としての記載）。
- 「・気候変動対応: LED照明、エコ素材、輸送のCO2削減、返品率低減施策等」 — 気候変動対応（LED、エコ素材、輸送CO2削減、返品率低減等）。
- 「規制動向・法規制対応のリスクに言及。特定商取引法・個人情報保護法等の法規制に関するリスクが開示。」 — 法規制（特定商取引法、個人情報保護法等）に関するリスクに言及。
- 「内部統制・リスク管理のフレームワーク（リスク管理規程・内部通報制度等）」 — 内部統制・リスク管理のフレームワーク（リスク管理規程、内部通報制度等）。
