# ジェイドグループ（3558） 2023年2月期 第3四半期DATA SHEET

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3558/disclosure/20230112588263
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-01-13
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/3558

## 何が変わったか

2023年2月期第3四半期は、連結取扱高が前年同期比11%増の6,333百万円、連結営業利益が378百万円となった。ECモールの取扱高は前年同期比2%減だった一方、Platform事業は1,605百万円まで拡大した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年2月期 第3四半期
- 売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":378,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: {"率":"35%","前年同期比の増減ポイント":"前年同期38%から3ポイント低下"}
- 営業利益率: {"率":"5%","前年同期比の増減ポイント":"前年同期5%から増減なし"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"連結取扱高":"6,333百万円","連結営業利益":"378百万円","単体取扱高（返品差引後）":"6,098百万円","単体売上総利益":"2,129百万円","単体営業利益":"305百万円"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":123,"単位":"人","対象":"正社員"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「表題は「2023年2月期 第3四半期DATA SHEET」だが、通期予想・進捗率の項目は記載されていない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「列見出しに「2023/2期 1Q 2Q 3Q 4Q」があり、3Qの連結取扱高6,333、連結営業利益378が記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高値更新」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想や予想修正に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「要因別の増減額、ウォーターフォール図、ブリッジ表は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「データ項目と数値は記載されているが、増減理由の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「ECモール事業」「Platform事業」「その他事業」について取扱高が記載されているが、セグメント別営業利益の記載はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「物流関連変動費用」「広告関連変動費用」「賃料」「人件費」「TVCM」「その他固定費用」の金額が記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「ECモール取扱高の成長率は「-2%」、アクティブ会員数は第3四半期「1,135千人」と記載されている一方、減少理由の説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間、通期達成、必要な利益水準に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は既存事業の取扱高、費用、KPIのデータで構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「会員数」「アクティブ会員数」「平均出荷単価」「平均購入商品数」「平均商品価格」「取扱ブランド数」「出荷数」などが記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「Platform固定収入は「39%」、物流受託出荷数は「8%」、ECモール取扱高は「-2%」、その他事業は「-8%」と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「平均出荷単価（返品前）」「平均購入商品数（返品前）」「平均商品価格（返品前）」が記載されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「正社員数」は2023年2月期3Qで「123人」と記載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模、シェア、競合との比較に関する項目はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、DOE、総還元性向の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資、成長投資、研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2023年2月期 第3四半期DATA SHEET」で、連結・単体・事業別の数値表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「連結取扱高」「連結営業利益」などの業績データから始まっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「各四半期の取扱高、利益、費用、KPIが確定値として数表に記載されている。」）
