# ジェイドグループ（3558） 2023年2月期 第2四半期DATA SHEET

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3558/disclosure/20221013544149
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-10-14
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3558

## 何が変わったか

2023年2月期第2四半期は、取扱高が前年同期を上回った一方、営業利益は前年同期の87百万円から57百万円に減少した。売上総利益率も37%から34%、営業利益率も2%から1%へ低下している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由や利益率低下の理由は、資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年2月期 第2四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: {"value":57,"unit":"百万円","yoy_pct":-34.5}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: {"value":34,"unit":"%","前年同期比増減ポイント":-3}
- 営業利益率: {"value":1,"unit":"%","前年同期比増減ポイント":-1}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"連結営業利益":{"value":57,"unit":"百万円"},"取扱高（返品差引後）":{"value":5177,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":1765,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"value":126,"unit":"人（正社員）"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は四半期別の実績データを掲載しているが、「通期業績予想」「進捗率」の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2023/2」の欄に「1Q」「2Q」として、連結営業利益350、57などが掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想や予想修正に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には各四半期の実績値と比率が掲載されているが、増減要因のブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増減要因に関する文章の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「1. ECモール」「2. Platform」に「取扱高（返品差引後）」と「売上総利益」が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「変動費用 計」「物流関連変動費用」「広告関連変動費用」「固定費用 計」「賃料」「人件費」などが数値で掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「連結営業利益は前年同期87百万円から57百万円、営業利益率は2%から1%となっているが、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「見通しの前提に関する記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な水準や達成可能性に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は既存事業の四半期実績データで構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「会員数」「アクティブ会員数」「平均出荷単価」「平均購入商品数」「取扱ブランド数」「出荷数」などが掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「自社EC支援事業GMVは26%増、物流受託事業出荷数は27%増である一方、その他事業GMVは61%減、ブランド事業GMVは76%減となっている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「平均出荷単価（返品前）」「平均購入商品数（返品前）」「平均商品価格（返品前）」が掲載されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「正社員数」の2023年2月期第2四半期は126人。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模、シェア、競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEなどの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資、成長投資、研究開発費の金額に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2023年2月期 第2四半期DATA SHEET」で、各項目の四半期別数値が表形式で掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「連結」「単体」「ECモール」「Platform」などの実績データで構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「各項目が「Consolidated EBIT」「GMV」「Gross Profit」などの実績値として掲載されている。」）
