# ユナイテッド＆コレクティブ（3557） 株主優待ご利用方法に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3557/disclosure/20260107530300
種別: その他開示
開示日: 2026-01-07
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3557

## 何が変わったか

「てけてけ」ブランドでは、2026年1月15日をもってテイクアウト営業を終了する。株主優待券は引き続き店内飲食で利用できる。

## 会社が挙げた理由

テイクアウトの電話注文対応などにより店舗オペレーションや店内サービスに影響が生じ、店内利用の株主と一般客の双方に不便が生じていたため。株主優待制度の趣旨に立ち返り、店内体験の品質向上に集中するためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: てけてけのテイクアウト営業、株主優待券の店内飲食利用
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主優待制度を通じた株主との関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月15日（予定ではなく終了日）
- 適用分野: 飲食店の店内飲食およびテイクアウト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「1 月 15 日をもちまして、テイクアウト営業を終了いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「1 月 15 日をもちまして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「1 月 15 日をもちまして、テイクアウト営業を終了いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「テイクアウト営業を終了いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「株主優待と店舗営業方針に関する記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1 月 15 日」の日付のみ記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社としても本意ではない状況が生まれておりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「テイクアウト営業を終了いたします」および「1 月 15 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「本業である店内体験の品質向上に集中するため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「てけてけ」におけるテイクアウト営業」「株主優待券は、これまで通り店内飲食にてご利用いただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『てけてけ』ブランドにおいては」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「テイクアウト営業を終了」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の本業である『店づくり』」「『てけてけ』ブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「店内でご利用いただく株主の皆さま、ならびに一般のお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『てけてけ』ブランド」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心より御礼申し上げます」「本業である『店づくり』」」）
