# ユナイテッド＆コレクティブ（3557） (訂正)「営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ」の一部訂正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3557/disclosure/20220513547021
種別: 発生事実
開示日: 2022-05-13
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3557

## 何が変わったか

2022年2月期第4四半期の減損損失の計上額を、54,070千円から56,799千円へ訂正した。減損損失が2,729千円増える訂正である。

## 会社が挙げた理由

同日に公表した「2022年度２月期 決算短信〔日本基準〕（非連結）」の記載内容に誤りがあることが判明し、本適時開示についても訂正が必要となったため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ
- 元の開示日: 2022年４月14日
- 訂正箇所: 「営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ」 ２．特別損失の内容
- 訂正内容: {"previous_forecast":"54,070千円","revised_forecast":"56,799千円","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"千円"}
- 訂正の理由: 上記適時開示の公表と同日に公表しておりました「2022年度２月期 決算短信〔日本基準〕（非連結）」の記載内容に誤りがあることが判明し、本適時開示についても、あわせて訂正が必要なことが判明したため。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「【訂正前】「減損損失として54,070千円を計上いたしました。」／【訂正後】「減損損失として56,799千円を計上いたしました。」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「「２．特別損失の内容」について、減損損失の計上額が54,070千円から56,799千円に訂正されている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「【訂正前】54,070千円／【訂正後】56,799千円」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「「本適時開示についても、あわせて訂正が必要なことが判明したものであります。」」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「「2022年２月期第４四半期会計期間において、減損損失として56,799千円を計上いたしました。」」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「『2022年度２月期 決算短信〔日本基準〕（非連結）』の記載内容に誤りがあることが判明し」」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文は「１．訂正の内容」および「２．訂正の箇所」と訂正理由・内容を記載しているが、再発防止策には触れていない。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「訂正箇所には下線を付しております。」および【訂正前】【訂正後】の記載がある。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月以内（原文: 「「2022年５月13日」／「2022年４月14日に公表いたしました」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「２．訂正の箇所 『営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ』 ２．特別損失の内容」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2022年４月14日に公表いたしました『営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ』」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「『営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ』の一部訂正に関するお知らせ」とされている。」）
