# ユナイテッド＆コレクティブ（3557） (訂正)「通期個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ」の一部訂正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3557/disclosure/20220513547013
種別: 業績予想の修正
開示日: 2022-05-13
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3557

## 何が変わったか

2022年2月期の当期実績について、営業利益を△1,831百万円から△1,854百万円、経常利益を△131百万円から△154百万円、当期純利益を△430百万円から△456百万円、1株当たり当期純利益を△134.94円から△142.80円に訂正した。これに伴い、前期実績との差額も訂正された。

## 会社が挙げた理由

2022年4月14日に同日公表した決算短信の記載内容に誤りがあることが判明し、本適時開示もあわせて訂正が必要になったため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 通期個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ
- 元の開示日: 2022年４月14日
- 訂正箇所: 「通期個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ」 １．2022年２月期通期個別業績と前期実績値との差異
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"前期実績（Ａ）":{"売上高":"3,351百万円","営業利益":"△1,428百万円","経常利益":"△1,297百万円","当期純利益":"△1,624百万円","１株あたり当期純利益":"△539.33円"},"当期実績（Ｂ）":{"売上高":"2,723百万円","営業利益":"△1,831百万円","経常利益":"△131百万円","当期純利益":"△430百万円","１株あたり当期純利益":"△134.94円"},"増減額（Ｂ）―（Ａ）":{"売上高":"△628百万円","営業利益":"△403百万円","経常利益":"1,166百万円","当期純利益":"1,194百万円"},"増減率（％）":{"売上高":"△18.7％","営業利益":"－","経常利益":"－","当期純利益":"－"}},"revised_forecast":{"前期実績（Ａ）":{"売上高":"3,351百万円","営業利益":"△1,428百万円","経常利益":"△1,297百万円","当期純利益":"△1,624百万円","１株あたり当期純利益":"△539.33円"},"当期実績（Ｂ）":{"売上高":"2,723百万円","営業利益":"△1,854百万円","経常利益":"△154百万円","当期純利益":"△456百万円","１株あたり当期純利益":"△142.80円"},"増減額（Ｂ）―（Ａ）":{"売上高":"△628百万円","営業利益":"△426百万円","経常利益":"1,143百万円","当期純利益":"1,168百万円"},"増減率（％）":{"売上高":"△18.7％","営業利益":"－","経常利益":"－","当期純利益":"－"}},"change":{"当期実績（Ｂ）":{"営業利益":"△23百万円","経常利益":"△23百万円","当期純利益":"△26百万円","１株あたり当期純利益":"△7.86円"},"増減額（Ｂ）―（Ａ）":{"営業利益":"△23百万円","経常利益":"△23百万円","当期純利益":"△26百万円"}},"change_rate":{"売上高":"△18.7％","営業利益":"－","経常利益":"－","当期純利益":"－"},"unit":"百万円（１株あたり当期純利益は円 銭、増減率は％）"}
- 訂正の理由: 上記適時開示の公表と同日に公表しておりました「2022年度２月期 決算短信〔日本基準〕（非連結）」の記載内容に誤りがあることが判明し、本適時開示についても、あわせて訂正が必要なことが判明したため。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「１．2022年２月期通期個別業績と前期実績値との差異」および表中の「当期実績（Ｂ）」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「【訂正前】当期実績（Ｂ） 営業利益 △1,831、経常利益 △131、当期純利益 △430、△134.94／【訂正後】営業利益 △1,854、経常利益 △154、当期純利益 △456、△142.80」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「【訂正前】」および「【訂正後】」」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「『2022年度２月期 決算短信〔日本基準〕（非連結）』の記載内容に誤りがあることが判明」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「記載内容に誤りがあることが判明し、本適時開示についても、あわせて訂正が必要」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月以内（原文: 「「2022年５月13日」および「2022年４月14日に公表いたしました」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「２．訂正の箇所」「『通期個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ』 １．2022年２月期通期個別業績と前期実績値との差異」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2022年４月14日に公表いたしました『通期個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ』」」）
