# 車両用を中心とする用途別売上構成｜共和レザー（3553）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「車両用につきましては、85億５千５百万円と前年同期（87億９百万円）に比べ1.8％の減少、住宅・住設用につきましては、17億７千２百万円と前年同期（18億６千７百万円）に比べ5.1％の減少となりました。ファッション・生活資材用につきましては、11億２千８百万円と前年同期（10億４千２百万円）に比べ8.2％の増加となりました。」 — 用途別では車両用が最大で、車両用および住宅・住設用は減少し、ファッション・生活資材用は増加した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、167億９千１百万円と前年同期（176億７千万円）に比べ5.0％の減少、住宅・住設用につきましては、32億９千万円と前年同期（37億６百万円）に比べ11.2％の減少となりました。ファッション・生活資材用につきましては、22億５百万円と前年同期（20億６千９百万円）に比べ6.5％の増加となりました。」 — 用途別の方向性は前四半期と同じく、車両用・住宅・住設用が減少し、ファッション・生活資材用が増加した。減少幅は車両用で1.8％から5.0％、住宅・住設用で5.1％から11.2％へ拡大した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、257億３千万円と前年同期（266億８千３百万円）に比べ3.6％の減少となり、住宅・住設用につきましては、48億７百万円と前年同期（57億６千５百万円）に比べ16.6％の減少となりました。ファッション・生活資材用につきましては、32億６千３百万円と前年同期（31億５千５百万円）に比べ3.4％の増加となりました。」 — 第2四半期累計との比較では、車両用は減少率が5.0％から3.6％へ縮小した一方、住宅・住設用は11.2％から16.6％へ拡大し、ファッション・生活資材用の増加率は6.5％から3.4％へ縮小した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「車両用につきましては、360億２千７百万円と前期（358億６千１百万円）に比べ0.5％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、64億７千２百万円と前期（77億６千７百万円）に比べ16.7％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、42億７千３百万円と前期（42億９千９百万円）に比べ0.6％の減少となりました。」 — 第3四半期累計時点の車両用減少は通期で0.5％増に転じた。住宅・住設用は減少幅が16.6％から16.7％へ拡大し、ファッション・生活資材用は増加から0.6％減少へ転じた。 (https://komori.app/company/3553/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、91億８千３百万円と前年同期（85億５千５百万円）に比べ7.3％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、12億９百万円と前年同期（17億７千２百万円）に比べ31.8％の減少、ファッション・生活資材用につきましては、10億７千３百万円と前年同期（11億２千８百万円）に比べ4.9％の減少となりました。」 — 車両用は前年度通期の0.5％増から当第1四半期の7.3％増へ増加幅が拡大した。住宅・住設用は16.7％減から31.8％減、ファッション・生活資材用は0.6％減から4.9％減へ減少幅が拡大した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、187億７千５百万円と前年同期（167億９千１百万円）に比べ11.8％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、23億４千５百万円と前年同期（32億９千万円）に比べ28.7％の減少、ファッション・生活資材用につきましては、19億８千６百万円と前年同期（22億５百万円）に比べ9.9％の減少となりました。」 — 車両用は前四半期の7.3％増から11.8％増へ増加幅が拡大した。住宅・住設用は31.8％減から28.7％減へ減少幅が縮小した一方、ファッション・生活資材用は4.9％減から9.9％減へ減少幅が拡大した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、289億６千４百万円と前年同期（257億３千万円）に比べ12.6％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、34億７千１百万円と前年同期（48億７百万円）に比べ27.8％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、30億２千３百万円と前年同期（32億６千３百万円）に比べ7.3％の減少となりました。」 — 車両用は前年同期比11.8％増から12.6％増へ増加幅が拡大した。住宅・住設用は28.7％減から27.8％減、ファッション・生活資材用は9.9％減から7.3％減となり、いずれも減少幅が縮小した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 その他 「車両用につきましては、主として国内販売が増加し99億２千２百万円と前年同期（91億８千３百万円）に比べ8.1％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により９億６千８百万円と前年同期（12億９百万円）に比べ19.9％の減少、ファッション・生活資材用につきましては、９億８千６百万円と前年同期（10億７千３百万円）に比べ8.1％の減少となりました。」 — 車両用は前年同期比8.1％増と増加を維持したが、前年度第1四半期の7.3％増から増加幅が拡大した。住宅・住設用は19.9％減、ファッション・生活資材用は8.1％減となった。 (https://komori.app/company/3553/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として国内販売が増加し192億９千６百万円と前年同期（187億７千５百万円）に比べ2.8％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により18億４千１百万円と前年同期（23億４千５百万円）に比べ21.5％の減少、ファッション・生活資材用につきましては、18億４千１百万円と前年同期（19億８千６百万円）に比べ7.3％の減少となりました。」 — 車両用は前年同期比2.8％増と増加を維持したが、前回の11.8％増から増加幅が縮小した。住宅・住設用は21.5％減、ファッション・生活資材用は7.3％減となり、いずれも前回より減少幅が縮小した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として国内販売が増加し293億５千万円と前年同期（289億６千４百万円）に比べ1.3％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により27億８千３百万円と前年同期（34億７千１百万円）に比べ19.8％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、28億４千６百万円と前年同期（30億２千３百万円）に比べ5.9％の減少となりました。」 — 車両用は前年同期比増加を維持したが、第2四半期累計の11.8％増から1.3％増へ増加幅が縮小した。住宅・住設用とファッション・生活資材用は減少が続く一方、減少幅はそれぞれ19.8％、5.9％へ縮小した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「車両用につきましては、主として中国向け売上の不振により382億４千２百万円と前期（404億３千万円）に比べ5.4％の減少となり、住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により36億２千１百万円と前期（45億８千８百万円）に比べ21.1％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、38億１千８百万円と前期（39億８千３百万円）に比べ4.1％の減少となりました。」 — 第3四半期累計では車両用が増加していたが、通期では中国向け売上不振により車両用も5.4％減となり、3用途すべてが前期比減少となった。 (https://komori.app/company/3553/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として中国向け売上の不振により88億４千７百万円と前年同期（99億２千２百万円）に比べ10.8％の減少となり、住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により７億４千４百万円と前年同期（９億６千８百万円）に比べ23.1％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、９億２千１百万円と前年同期（９億８千６百万円）に比べ6.6％の減少となりました。」 — 車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で減少した。車両用では中国向け売上不振、住宅・住設用では壁装事業撤退を減少要因としている。 (https://komori.app/company/3553/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として中国向け売上の不振により177億４千１百万円と前年同期（192億９千６百万円）に比べ8.1％の減少となり、住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により15億１千５百万円と前年同期（18億４千１百万円）に比べ17.7％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、16億９千５百万円と前年同期（18億４千１百万円）に比べ7.9％の減少となりました。」 — 車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で減少した。車両用では中国向け売上不振、住宅・住設用では壁装事業撤退を減少要因としている。 (https://komori.app/company/3553/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として中国向け売上の不振により268億６千４百万円と前年同期（293億５千万円）に比べ8.5％の減少となり、住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により22億９千５百万円と前年同期（27億８千３百万円）に比べ17.5％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、27億７千６百万円と前年同期（28億４千６百万円）に比べ2.4％の減少となりました。」 — 車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で減少した。車両用では中国向け売上不振、住宅・住設用では壁装事業撤退の影響を減少要因としている。 (https://komori.app/company/3553/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「車両用につきましては、主として中国向け売上の不振により360億８千２百万円と前期（382億４千２百万円）に比べ5.6％の減少となり、住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により31億２千９百万円と前期（36億２千１百万円）に比べ13.6％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、37億１千４百万円と前期（38億１千８百万円）に比べ2.7％の減少となりました。」 — 前年度通期では車両用を含む全用途が減少しており、当年度も中国向け売上不振、壁装事業撤退の影響を背景に3用途すべての減少が継続した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーが減産を実施したことなどにより、51億９千９百万円と前年同期（88億４千７百万円）に比べ41.2％の減少となり、住宅・住設用につきましては、６億４千５百万円と前年同期（７億４千４百万円）に比べ13.3％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、需要低迷により、５億６千万円と前年同期（９億２千１百万円）に比べ39.2％の減少となりました。」 — 車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で減少し、特に車両用は41.2％、ファッション・生活資材用は39.2％の減少となった。 (https://komori.app/company/3553/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「車両用につきましては、特に第１四半期における当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注減少などにより、137億２千８百万円と前年同期（177億４千１百万円）に比べ22.6％の減少となり、住宅・住設用につきましては、13億５百万円と前年同期（15億１千５百万円）に比べ13.9％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、コロナ禍の影響などによる需要低迷により、11億９千４百万円と前年同期（16億９千５百万円）に比べ29.5％の減少となりました。」 — 3用途すべてが前年同期比で減少した。車両用は第1四半期の41.2％減から22.6％減、ファッション・生活資材用は39.2％減から29.5％減へ減少幅が縮小した一方、住宅・住設用は13.3％減から13.9％減となった。 (https://komori.app/company/3553/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、自動車生産台数の回復に伴い、受注は持ち直しの傾向にありますが、第１四半期における当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注減少の影響が大きく、244億２千１百万円と前年同期（268億６千４百万円）に比べ9.1％の減少となりました。また、コロナ禍の影響などによる需要低迷により、住宅・住設用につきましては、20億５千５百万円と前年同期（22億９千５百万円）に比べ10.5％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、20億６千８百万円と前年同期（27億７千６百万円）に比べ25.5％の減少となりました。」 — 3用途すべてが前年同期比で減少した。車両用は第2四半期累計の22.6％減から9.1％減、住宅・住設用は13.9％減から10.5％減へ減少幅が縮小した一方、ファッション・生活資材用は25.5％減となった。 (https://komori.app/company/3553/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 その他 「車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより、103億２千７百万円と前年同期（51億９千９百万円）に比べ98.6％の増加となり、住宅・住設用につきましては、７億６千万円と前年同期（６億４千５百万円）に比べ17.8％の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、９億３千２百万円と前年同期（５億６千万円）に比べ66.3％の増加となりました。」 — 車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で増加した。特に車両用は主要顧客からの受注回復を背景に98.6％増加した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより、194億８千５百万円と前年同期（137億２千８百万円）に比べ41.9％の増加となり、住宅・住設用につきましては、15億１千２百万円と前年同期（13億５百万円）に比べ15.9％の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、17億９千４百万円と前年同期（11億９千４百万円）に比べ50.2％の増加となりました。」 — 車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で増加した。車両用は主要顧客である自動車メーカーからの受注回復を背景に41.9％増加した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより、295億２千７百万円と前年同期（244億２千１百万円）に比べ20.9％の増加となり、住宅・住設用につきましては、22億８千６百万円と前年同期（20億５千５百万円）に比べ11.2％の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、28億４百万円と前年同期（20億６千８百万円）に比べ35.5％の増加となりました。」 — 車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で増加した。車両用は主要顧客である自動車メーカーからの受注回復を背景に20.9％増加した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注減少などにより、88億６千７百万円と前年同期（103億２千７百万円）に比べ14.1％の減少となりました。一方　拡販活動の成果などにより、住宅・住設用につきましては、８億２千６百万円と前年同期（７億６千万円）に比べ8.7％の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、10億１千９百万円と前年同期（９億３千２百万円）に比べ9.4％の増加となりました。」 — 車両用は主要顧客からの受注減少などにより14.1％減少した一方、住宅・住設用は8.7％、ファッション・生活資材用は9.4％増加した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注減少などにより、179億６千１百万円と前年同期（194億８千５百万円）に比べ7.8％の減少となりました。一方 拡販活動の成果などにより、住宅・住設用につきましては、16億３千万円と前年同期（15億１千２百万円）に比べ7.8％の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、19億８千万円と前年同期（17億９千４百万円）に比べ10.3％の増加となりました。」 — 車両用は主要顧客からの受注減少などにより前年同期比7.8％減少した一方、住宅・住設用は7.8％、ファッション・生活資材用は10.3％増加した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注減少などにより、283億９千１百万円と前年同期（295億２千７百万円）に比べ3.8％の減少となりました。一方　拡販活動の成果などにより、住宅・住設用につきましては、24億１千３百万円と前年同期（22億８千６百万円）に比べ5.5％の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、30億７百万円と前年同期（28億４百万円）に比べ7.3％の増加となりました。」 — 車両用は主要顧客からの受注減少などにより3.8％減少した一方、拡販活動の成果などにより住宅・住設用は5.5％、ファッション・生活資材用は7.3％増加した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより、98億３千２百万円と前年同期（88億６千７百万円）に比べ10.9％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、７億８百万円と前年同期（８億２千６百万円）に比べ14.3％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、９億５千９百万円と前年同期（10億２千６百万円）に比べ6.5％の減少となりました。」 — 車両用は主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより前年同期比10.9％増加した。一方、住宅・住設用は14.3％、ファッション・生活資材用は6.5％減少した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として半導体供給の正常化による当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより、206億９千７百万円と前年同期（179億６千１百万円）に比べ15.2％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、14億３千万円と前年同期（16億３千万円）に比べ12.3％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、19億１千万円と前年同期（20億円）に比べ4.5％の減少となりました。」 — 車両用は主要顧客からの受注回復などにより前年同期比15.2％増加した一方、住宅・住設用は12.3％、ファッション・生活資材用は4.5％減少した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として半導体供給の正常化による当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注増加などにより、337億６千８百万円と前年同期（283億９千１百万円）に比べ18.9％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、21億７千４百万円と前年同期（24億１千３百万円）に比べ9.9％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、29億２千９百万円と前年同期（30億４千２百万円）に比べ3.7％の減少となりました。」 — 車両用は半導体供給の正常化と主要顧客からの受注増加を背景に前年同期比18.9％増加した一方、住宅・住設用は9.9％、ファッション・生活資材用は3.7％減少した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として半導体供給の正常化による当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注増加などにより、452億６百万円と前期（385億９千６百万円）に比べ17.1％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、28億８千３百万円と前期（31億８千１百万円）に比べ9.4％の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、39億４千７百万円と前期（40億１千３百万円）に比べ1.6％の減少となりました。」 — 通期では車両用売上が17.1％増加した一方、住宅・住設用は9.4％、ファッション・生活資材用は1.6％減少した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社子会社の受注回復などにより、225億４千８百万円と前年同期（206億９千７百万円）に比べ8.9％の増加となりました。住宅・住設用につきましては、14億２千５百万円と前年同期（14億３千万円）に比べ0.4％の減少となりました。ファッション・生活資材用につきましては、21億２千６百万円と前年同期（19億１千万円）に比べ11.3％の増加となりました。」 — 車両用は子会社の受注回復を背景に8.9％増、ファッション・生活資材用は11.3％増となった一方、住宅・住設用は0.4％減少した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「車両用につきましては、489億９百万円と前期（452億６百万円）に比べ8.2％の増加となり、住宅・住設用につきましては、31億１千２百万円と前期（28億８千３百万円）に比べ7.9％の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、43億７千５百万円と前期（39億４千７百万円）に比べ10.8％の増加となりました。」 — 前期に車両用のみ増加し他の2用途が減少していた構成から変化し、当期は3用途すべてが増加した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として主要顧客である自動車メーカーからの受注減少などにより、217億２千３百万円と前年同期（225億４千８百万円）に比べ3.7％の減少となりました。住宅・住設用につきましては、17億３千４百万円と前年同期（14億２千５百万円）に比べ21.7％の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、21億３千６百万円と前年同期（21億２千６百万円）に比べ0.4％の増加となりました。」 — 車両用売上は前年同期比3.7％減少した一方、住宅・住設用は21.7％、ファッション・生活資材用は0.4％増加した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2025-h1)
- 2026-05-08 その他 「主として主要顧客である自動車メーカーからの受注減少などにより、車両用につきましては、478億２千３百万円と前期（489億９百万円）に比べ2.2％の減少となりました。住宅・住設用につきましては、35億３千６百万円と前期（31億１千２百万円）に比べ13.6％の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、44億５千７百万円と前期（43億７千５百万円）に比べ1.9％の増加となりました。」 — 車両用が減少する一方、住宅・住設用およびファッション・生活資材用は増加し、用途別売上の動きが分かれた。 (https://komori.app/company/3553/disclosure/20260508520228)
- 2026-05-08 実績引用 「車両用は、原材料価格高騰をカバーする販価改定他を含むも、前半期の北米向け減少により、前期比▲2.2％減の478億円
・住宅・住設用は前期比13.6％増の35億円、ファッション・生活資材用は前期比1.9％増の44億円」 — 用途別では車両用が減少する一方、住宅・住設用およびファッション・生活資材用が増加した実績を示している。 (https://komori.app/company/3553/disclosure/20260508520289)
- FY2026 その他 「車両用につきましては、478億２千３百万円と前期（489億９百万円）に比べ2.2％の減少となりました。住宅・住設用につきましては、35億３千６百万円と前期（31億１千２百万円）に比べ13.6％の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、44億５千７百万円と前期（43億７千５百万円）に比べ1.9％の増加となりました。」 — 前期に3用途すべてが増加した構成から変化し、当期は車両用が減少、住宅・住設用とファッション・生活資材用が増加した。 (https://komori.app/company/3553/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 その他 「車両用につきましては、材料高騰等の販価反映や為替の円安効果等により、112億８千９百万円と前年同期（103億７千万円）に比べ8.9％の増加となり、住宅・住設用につきましては、９億３千４百万円と前年同期（８億６千８百万円）に比べ7.7％の増加となりました。ファッション・生活資材用につきましては、13億６百万円と前年同期（11億３千７百万円）に比べ14.8％の増加となりました。」 — 車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてで前年同期比増加となった。 (https://komori.app/company/3553/disclosure/20260731504603)
- 2026-10-30 その他 「車両用につきましては、材料高騰等の販価反映や為替の円安効果等により、235億８千９百万円と前年同期（217億２千３百万円）に比べ8.6％の増加となり、住宅・住設用につきましては、18億４千２百万円と前年同期（17億３千４百万円）に比べ6.2％の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、26億２千８百万円と前年同期（21億３千６百万円）に比べ23.0％の増加となりました。」 — 車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/3553/disclosure/20261030561312)
