# 季節性・インターネット販売施策による業績変動｜スタジオアタオ（3550）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「当社グループでは、一定の季節変動があること及びインターネット販売におけるプロモーション戦略や出荷時期等の影響により、業績が大きく変動する可能性があります。」 — 季節変動、インターネット販売のプロモーション戦略及び出荷時期等による業績変動を、四半期実績の数値とともにリスクとして記載している。 (https://komori.app/company/3550/filing/2018-fy)
- FY2021 その他 「第17期連結会計年度（自　2020年３月１日　至　2021年２月28日）における各四半期連結会計期間及び通期の当社グループの業績は、以下の通りであります。売上高849,193千円、1,003,124千円、914,514千円、1,238,659千円、通期4,005,491千円。営業利益86,241千円、120,541千円、51,565千円、△164,150千円、通期94,198千円。」 — 季節性やインターネット販売施策による四半期業績変動について、新型コロナウイルス感染症の影響を含む第17期の四半期実績を更新している。 (https://komori.app/company/3550/filing/2020-fy)
- FY2022-Q3 その他 「広告単価の上昇等による販売促進費のコントロールや一部の新商品等の出荷時期が翌四半期連結会計期間となる影響等によりインターネット販売が減少し」 — インターネット販売について、広告単価上昇に伴う販売促進費のコントロールに加え、新商品の出荷時期が翌四半期となる影響が業績変動要因として記載されている。 (https://komori.app/company/3550/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当社グループでは、一定の季節変動があること及びインターネット販売におけるプロモーション戦略や出荷時期等の影響により、業績が大きく変動する可能性があります。」 — 季節変動・インターネット販売のプロモーションや出荷時期による業績変動リスクについて、第18期の四半期実績を追加している。第18期は売上高3,616,170千円、営業利益12,751千円で、第4四半期は営業損失46,561千円となった。 (https://komori.app/company/3550/filing/2021-fy)
- FY2024 その他 「第20期事業年度の売上高は、第１四半期会計期間846,683千円、第２四半期会計期間604,402千円、第３四半期会計期間706,425千円、第４四半期会計期間1,083,937千円、事業年度3,241,449千円となっております。」 — 季節性、プロモーション戦略および出荷時期による業績変動について、第20期の四半期別売上高と通期実績を追加している。 (https://komori.app/company/3550/filing/2023-fy)
- FY2025 その他 「第21期　売上高　863,056　740,226　893,249　1,199,602　3,696,135　営業利益　55,307　30,053　21,346　75,887　182,594」 — 季節性・プロモーション等による業績変動について、第21期の四半期別売上高・営業利益と通期実績を追加した。第4四半期の売上高は通期の32.5％、営業利益は41.6％を占めている。 (https://komori.app/company/3550/filing/2024-fy)
