# スタジオアタオ（3550） 新ブランド「CROWNAT」デビューのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3550/disclosure/20260803507559
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3550

## 何が変わったか

株式会社スタジオアタオが、20周年を記念して新ブランド「CROWNAT」を立ち上げる。バッグ、財布、革小物、雑貨を扱い、公式サイトと銀座の実店舗を2026年10月頃以降に開設する予定。

## 会社が挙げた理由

2026年の営業開始20周年を記念し、ATAOの「道を極める」という哲学を受け継ぎながら、より高い美意識と価値を表現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CROWNAT（クラウナット）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: バッグ（15万円）、財布（8万円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 公式サイト：2026年10月頃予定、店舗：2026年10月以降（いずれも予定）
- 適用分野: バッグ、財布、革小物、雑貨
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12-20 1階
- 拠点の規模: 店舗面積 77.26㎡（23.37坪）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「オープン予定日 2026年10月頃予定」「オープン予定日 2026年10月以降」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年10月頃予定」「2026年10月以降」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新ブランド『CROWNAT』デビューのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「オープン予定日 2026年10月頃予定」「オープン予定日 2026年10月以降」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「立ち上げる事をご報告」「予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「バッグ（15万円）、財布（8万円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社スタジオアタオによるブランド概要・商品情報・店舗情報の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「バッグ（15万円）、財布（8万円）」「店舗面積 77.26㎡」「2026年10月頃予定」「2026年10月以降」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「展開アイテム バッグ、財布、革小物、雑貨」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新ブランド『CROWNAT』」「店舗所在地 〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12-20 1階」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新ブランド『CROWNAT（クラウナット）』を立ち上げる」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社スタジオアタオ…新ブランド『CROWNAT』を立ち上げる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スタジオアタオ…新ブランド『CROWNAT』を立ち上げる」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界の高級メゾンが信頼を寄せる最高品質の素材」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「店舗所在地 〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12-20 1階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「フランスの老舗タンナーや、LVMHが出資するイタリアのレザーファクトリー」「世界の高級メゾンが信頼を寄せる最高品質の素材」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CROWNAT（クラウナット）」「https://ataoland.com/collections/crownat」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3550 東証グロース市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高品質の素材」「より高い次元での美意識と価値」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年10月頃予定」「2026年10月以降」」）
