# スタジオアタオ（3550） 「ILEMER TOKYO」移転オープンイベントのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3550/disclosure/20260318584137
種別: その他開示
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3550

## 何が変わったか

キャラクターブランド「ILEMER」の旗艦店「ILEMER TOKYO」を、2026年3月19日に日比谷シャンテ1階へ移転オープンした。オープン当日には動画クリエイターのしなこさんを招いた記念イベントを実施した。

## 会社が挙げた理由

移転オープンを記念し、しなこさんの来場や店内回遊、フォトセッションなどのイベントを実施した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ILEMER（イルメール）、ILEMER TOKYO avec le IANNE
- 相手先: しなこ
- 相手先の概要: 原宿系動画クリエイター。SNS総フォロワー数が数百万と記載されている。
- 当社との関係: 移転オープン記念イベントのスペシャルゲストとして来場した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月19日（実施済み・移転オープン日）
- 適用分野: 日本的サブカルチャー、ファッション、アート、キャラクターを取り入れたバッグ・雑貨・小物アイテム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区有楽町1-2-2 日比谷シャンテ1階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月19日（木）より日比谷シャンテ1階へと移転オープンいたしました」「オープン初日となる3月19日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月19日（木）」「2026年3月19日(木)9:45～10:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『ILEMER TOKYO』移転オープンイベントのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付は「2026年3月19日」で、本文に「当日は」と記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転オープンいたしました」「実施いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「【ゲスト】しなこ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「原宿系動画クリエイター」「SNS総フォロワー数が数百万」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「数百万」と記載されているが、業績・利用実績の数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「実施内容として「店内回遊」「フォトセッション」などを記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「旗艦店である『ILEMER TOKYO』」「日比谷シャンテ1階」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ILEMER TOKYO』を、2026年3月19日より日比谷シャンテ1階へと移転オープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社スタジオアタオが展開するキャラクターブランド『ILEMER』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都千代田区有楽町1-2-2 日比谷シャンテ1階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用件数、販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ILEMER（イルメール）」「ILEMER TOKYO avec le IANNE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社スタジオアタオ」「（コード番号：3550 東証グロース市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「若年層から絶大な支持」「スペシャルゲスト」「世界に一つだけ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する記載なし」）
