# スタジオアタオ（3550） 新規出店のお知らせ（ATAOあべのハルカス店）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3550/disclosure/20260304575821
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3550

## 何が変わったか

「ATAO あべのハルカス店」を新たに出店し、2026年4月22日にオープンする予定です。店舗は大阪市のあべのハルカス近鉄本店ウイング館2階に設けられます。

## 会社が挙げた理由

ブランド価値の向上、顧客サービスの強化、売上及び利益の拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ATAO あべのハルカス店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月22日（水）・オープン予定
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒545-8545 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1−1−43 あべのハルカス近鉄本店ウイング館2階
- 拠点の規模: 80.76㎡（約24.4坪）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 売上及び利益の拡大を図るとしているが、具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月22日（水）に『ATAO あべのハルカス店』をオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン予定日 2026年4月22日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年3月13日」、オープン予定日「2026年4月22日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…オープンいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「80.76㎡（約24.4坪）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「オープン予定日 2026年4月22日（水）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗名・所在地・オープン予定日・坪数の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月22日（水）」「80.76㎡（約24.4坪）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「売上及び利益の拡大を図るべく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上及び利益の拡大を図る」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新規出店のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ATAO あべのハルカス店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「店舗名「ATAO あべのハルカス店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ATAO あべのハルカス店』をオープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…オープンいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1−1−43」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ATAO あべのハルカス店」、所在地の記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、所在地、オープン予定日、面積の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
