# クスリのアオキホールディングス（3549） 2025年5月度 月次営業速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3549/disclosure/20250605582205
種別: 月次
開示日: 2025-06-05
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3549

## 何が変わったか

2025年5月度の売上高は、全店で前年同月比114.3%、既存店で105.5%となった。また、ドラッグストアなどを合計32店舗出店し、5月20日時点の店舗数は合計1,036店舗となった。

## 会社が挙げた理由

売上高などの増減理由について、会社による具体的な説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年5月度
- 対象事業年度: 2025年5月期
- 集計範囲: クスリのアオキグループ（(株)ナルックス及び(株)フクヤ運営店舗を含む）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"114.3%","既存店":"105.5%"}
- 全店売上高前年同月比: 114.3%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"105.5%","定義":"開店後13か月を経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":"111.3%","既存店":"101.8%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":"102.7%","既存店":"103.7%"}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"合計":{"value":1036,"unit":"店舗"},"内訳":"ドラッグストア（調剤薬局併設なし）340店舗、ドラッグストア（調剤薬局併設あり）664店舗、スーパーマーケット26店舗、調剤専門薬局6店舗"}
- 当月出店数: {"件数":32,"単位":"店舗","店舗名・所在地":"稲生店（三重県鈴鹿市）、水竹店（愛知県蒲郡市）、信濃松川店（長野県北安曇郡）、磯原店（茨城県北茨城市）、神川店（埼玉県児玉郡）、荻曽根店（新潟県五泉市）、鴨庄店（香川県さぬき市）、小坂北店（石川県金沢市）、射水本町店（富山県射水市）、松阪大石店（三重県松阪市）、安堵薬局（奈良県生駒郡）、岩名薬局（千葉県野田市）、犬塚薬局（栃木市小山市）、三和町薬局（奈良県大和高田市）、富田林中野薬局（大阪府富田林市）、栃木今泉店（栃木県栃木市）、穴水此木店（石川県鳳珠郡）、太田上町店（香川県高松市）、平和店（栃木市小山市）、土方店（静岡県掛川市）、木曽岬店（三重県桑名郡）、足利伊勢町店（栃木県足利市）、豊栄太田店（新潟県新潟市）、沢津店（愛媛県新居浜市）、六丁の目店（宮城県仙台市）、大河原幸町店（宮城県柴田郡）、二ツ井店（秋田県能代市）、比内店（秋田県大館市）、アムザ白石店（宮城県白石市）、鷹巣店（秋田県北秋田市）、角田梶賀店（宮城県角田市）、津幡横浜店（石川県河北郡）"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年5月度の月次実績前年同月比と、出店・退店の状況、店舗数を開示している。営業速報値は実際の業績と差異が発生する可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 全店 114.3」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「売上高 全店：12月度113.3、1月度119.0、2月度116.3、3月度111.2、4月度120.8、5月度114.3」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「掲載された全店売上高は109.3%から120.8%の範囲で、5月度は114.3%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月次実績、出店・退店状況、店舗数および注記で構成され、記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「売上高 全店114.3、既存店105.5」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「客数 全店111.3、客単価 全店102.7」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高は全店・既存店の区分のみ。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文に弱い項目の特定や説明はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「月次実績前年同月比の表に、売上高・客数・客単価の比率が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「売上高、客数、客単価について「全店」「既存店」を表示。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数」「客単価」を記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「掲載表は6月度から5月度までの「月次実績前年同月比」。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「(株)ナルックス及び(株)フクヤ運営店舗の実績を含んでおります。」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「実際の業績と営業速報値は差異が発生する可能性があります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「既存店売上高105.5%、既存店客数101.8%の記載はあるが、理由の説明はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「店舗数：2025年5月20日現在」「計 1036」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「出店 日付 店名 所在地」の表に、稲生店（三重県鈴鹿市）など32店舗を記載。」）
