# クスリのアオキホールディングス（3549） 2023年12月度 月次営業速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3549/disclosure/20240105511429
種別: 月次
開示日: 2024-01-05
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3549

## 何が変わったか

2023年12月度の売上高は全店で前年同月比116.6%、既存店で111.0%となった。客数は全店で116.8%と増えた一方、客単価は全店で99.8%と前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

会社による当月の増減理由の説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年12月度
- 対象事業年度: 2024年5月期
- 集計範囲: クスリのアオキグループ（スーパーマーケット業態を除く。ナルックス及びフクヤ運営店舗を含む）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全店":116.6,"既存店":111,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: {"value":116.6,"unit":"%"}
- 既存店売上高前年同月比: {"value":111,"unit":"%","定義":"開店後13ヶ月を経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":{"value":116.8,"unit":"%"},"既存店":{"value":110.5,"unit":"%"}}
- 客単価前年同月比: {"全店":{"value":99.8,"unit":"%"},"既存店":{"value":100.4,"unit":"%"}}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"ドラッグストア（調剤薬局併設なし）":337,"ドラッグストア（調剤薬局併設あり）":576,"調剤専門薬局":6,"計":919,"unit":"店舗"}
- 当月出店数: {"件数":12,"店舗名・所在地":["厚田店（新潟県糸魚川市）","宇治田原店（京都府綴喜郡）","白河西郷薬局（福島県西白河郡）","大垣丸の内薬局（岐阜県大垣市）","高薬局（奈良県香芝市）","月見薬局（福井県福井市）","成岩薬局（愛知県半田市）","桜川岩瀬薬局（茨城県桜川市）","南原町薬局（山形県山形市）","米沢泉町薬局（山形県米沢市）","西条新田薬局（山梨県中巨摩郡）","草津下物薬局（滋賀県草津市）"]}
- 当月退店数: {"件数":1,"店舗名・所在地":"曽我店（奈良県橿原市）"}
- 月次コメント: 2023年12月度の売上高、客数、客単価の前年同月比を掲載している。数値は営業速報値であり、実際の業績と差異が生じる可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高 全店 116.6」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「売上高 全店：10月度116.3、11月度116.9、12月度116.6」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次実績前年同月比の月別数値のみ記載」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「7月度120.6、12月度116.6。ほかは113.3〜117.9」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「売上高 全店116.6、既存店111.0」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高・客数・客単価について全店と既存店のみ記載」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「客単価 全店99.8、既存店100.4」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題に「月次実績前年同月比」と記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「売上高、客数、客単価について「全店」「既存店」を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数および客単価の前年同月比を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「クスリのアオキグループ」および「スーパーマーケット業態の店舗は含んでおりません」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「6月度から12月度までの「月次実績前年同月比」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「(株)ナルックス及び(株)フクヤ運営店舗の実績を含んでおります」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「営業速報値、既存店の定義、対象業態などの注記を掲載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「客単価 全店99.8、変動理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「出店12件、退店「12月5日 曽我店」1件」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「店舗数：2023年12月20日現在」計919」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「厚田店（新潟県糸魚川市）、宇治田原店（京都府綴喜郡）など12店舗を記載」）
