# クスリのアオキホールディングス（3549） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3549/disclosure/20221020546901
種別: 発生事実
開示日: 2022-10-20
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/3549

## 何が変わったか

メイワー・インベストメント・マネジメント・リミテッドの議決権保有数が32,285個から31,021個に減少し、保有割合は10.240％から9.840％へ低下した。これにより大株主順位は3位から4位となった。

## 会社が挙げた理由

2022年10月18日付で、当該株主から2022年10月11日現在の大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出されたことにより、主要株主の異動を確認したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2022年10月11日現在（異動後の所有状況の基準日。2022年10月18日付で会社が異動を確認）
- 認知日・通知受領日: 2022年10月18日（当該株主から大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出されたことにより確認）
- 対象となる主体: 株式会社クスリのアオキホールディングスおよび主要株主メイワー・インベストメント・マネジメント・リミテッド
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 2022年10月18日付で、当該株主から2022年10月11日現在の大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出されたことにより、異動を確認した
- 業績への影響額: 影響額の数値はnot_disclosed。『当該異動に伴う当社の経営及び業績に与える影響はありません』と記載
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed（業績予想への直接の言及なし）
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 32,285個（3,228,552株）、10.240％、2021年8月25日現在、3位
- 異動後の議決権所有割合: 31,021個（3,102,152株）、9.840％、2022年10月11日現在、4位
- 今後の見通し: 当該異動に伴う当社の経営及び業績に与える影響はありません
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「当該異動に伴う当社の経営及び業績に与える影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当該異動に伴う当社の経営及び業績に与える影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「当該異動に伴う当社の経営及び業績に与える影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額や利益・売上との比較に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」として「メイワー・インベストメント・マネジメント・リミテッド」1社を記載している。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「停止した業務に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当該異動に伴う当社の経営及び業績に与える影響はありません。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「計上する会計期間に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022年10月18日付で、当社の主要株主に以下の通り異動がありました」および「2022年10月11日現在」。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「メイワー・インベストメント・マネジメント・リミテッド（Mawer Investment Management Ltd.）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前「32,285個（3,228,552株）」「10.240%」「2021年8月25日現在」、異動後「31,021個（3,102,152株）」「9.840%」「2022年10月11日現在」。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「３．異動前後における当該株主の所有する議決権の数…」に数値が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「主要株主の異動を確認いたしました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題が「主要株主の異動に関するお知らせ」であり、続報等の表示はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示や続報との比較に関する記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の時期に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「上記については、当該株主から提出された大量保有報告書（変更報告書）に基づき記載しており、当社として当該株主名義の実質所有株式数が確認できたものではありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「異動した株主の概要」としてメイワー・インベストメント・マネジメント・リミテッドを特定している。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「当該株主」の所有議決権数が異動前後で記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出された」との記載のみで、訴訟・行政処分等の記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「期限付きの報告・改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「自社の開示手続き上の問題に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は主要株主の保有議決権数・割合の異動と業績への影響を記載しており、会社側の不備や再発防止策には触れていない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「謝罪に関する記載はない。」）
