# クスリのアオキホールディングス（3549） 2022年５月期第１四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書承認のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3549/disclosure/20211004406394
種別: 発生事実
開示日: 2021-10-04
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3549

## 何が変わったか

2022年5月期第1四半期報告書の提出期限について、当初の2021年10月4日から2021年11月4日への延長が承認された。会社は延長後の期限までに報告書を提出する予定としている。

## 会社が挙げた理由

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## 開示の要点

- 事象の名称: 2022年５月期第１四半期報告書の提出期限延長に係る承認
- 発生日: 2021年10月4日（提出期限延長の承認を受けた日）
- 認知日・通知受領日: 2021年10月4日（承認を受けた日）
- 対象となる主体: 株式会社クスリのアオキホールディングス
- 対象拠点・対象製品: 第24期（2022年5月期）第1四半期報告書
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 四半期報告書の提出期限延長に係る承認
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2021年10月4日（承認日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: 会計監査人のレビュー（会計監査人名・設置日はnot_disclosed）
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2021年11月4日までに2022年5月期第1四半期報告書を提出する予定。
- 続報の予定: 2021年11月4日までに第1四半期報告書を提出する予定。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「2022年5月期第1四半期報告書の提出期限延長に係る承認を受けました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本文は提出期限の延長承認と報告書の提出予定を記載しており、利益・損失額を記載していない。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文の「今後の見通し」は第1四半期連結財務諸表の作成、会計監査人のレビュー、報告書提出の予定についてのみ記載している。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、利益、売上高の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「1. 対象となる四半期報告書　第24期（2022年5月期）第1四半期報告書」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額に関する記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「第24期（2022年5月期）第1四半期報告書（自 2021年5月21日 至 2021年8月20日）」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「当社は、2021年10月4日付で…四半期報告書の提出期限延長に係る承認を受けました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「会社名「株式会社クスリのアオキホールディングス」、対象「第24期（2022年5月期）第1四半期報告書」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延長前の提出期限　2021年10月4日」「延長が承認された場合の提出期限　2021年11月4日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に延長前・延長後の提出期限として「2021年10月4日」「2021年11月4日」が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「今後、速やかに2022年5月期第1四半期連結財務諸表の作成及び会計監査人のレビューを完了し…提出する予定です」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2021年10月1日付で公表いたしました『2022年5月期第1四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出に関するお知らせ』に記載のとおり」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報の時期を明示（原文: 「「延長後の提出期限である2021年11月4日までに2022年5月期第1四半期報告書を提出する予定です」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: あり（原文: 「「会計監査人のレビューを完了し」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「承認を受けました」「提出する予定です」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は承認を受けた事実、期限、今後の提出予定を記載しているが、延長理由は記載していない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、2021年10月4日付で…承認を受けました」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 行政処分・命令（原文: 「「企業内容等の開示に関する内閣府令第17条の15の2第1項に規定する四半期報告書の提出期限延長に係る承認を受けました」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文が示すのは「延長が承認された場合の提出期限　2021年11月4日」であり、改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「延長前の提出期限　2021年10月4日」「延長が承認された場合の提出期限　2021年11月4日」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は財務諸表の作成、会計監査人のレビュー、報告書提出の予定を記載しているが、再発防止策は記載していない。」）
