# バロックジャパンリミテッド（3548） 閉店に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3548/disclosure/20260715594310
種別: 開示
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3548

## 何が変わったか

取締役会が、東京都渋谷区の「The SHEL‘TTER TOKYO 東急プラザ表参道『オモカド』店」を閉店することを決定しました。閉店日はまだ決まっていません。

## 会社が挙げた理由

建物賃貸借契約が満了するためです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: The SHEL‘TTER TOKYO 東急プラザ表参道『オモカド』店の閉店
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年7月15日（決議日）
- 実施日: 閉店日未定（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 1店舗（The SHEL‘TTER TOKYO 東急プラザ表参道『オモカド』店）
- 業績への影響: 2027年2月期の連結財務諸表に与える影響は現在精査中。業績予想の修正が必要となる場合は速やかに公表する。
- 理由: 建物賃貸借契約の満了によるもの
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年4月14日公表の『2027年2月期の連結業績予想』
- 今後の予定: 閉店日を決定する。業績予想の修正が必要となる場合は速やかに公表する。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「『The SHEL‘TTER TOKYO 東急プラザ表参道「オモカド」店を閉店』」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「『2027年２月期の連結財務諸表に与える影響につきましては、現在精査中です』」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「『閉店に関するお知らせ』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『閉店することを決議いたしました』、『閉店日 未定』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「『2026年７月15日』、『東京都渋谷区神宮前4-30-3』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「『当社は、本日開催の取締役会において』『建物賃貸借契約の満了によるもの』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「『建物賃貸借契約の満了によるもの』」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「『閉店日 未定』」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「『閉店することを決議いたしましたので、お知らせいたします』」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「『本件に伴う…影響につきましては、現在精査中です』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2026年４月14日に公表いたしました2027年2月期の連結業績予想』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「『The SHEL‘TTER TOKYO 東急プラザ表参道「オモカド」店を閉店』」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「『閉店することを決議いたしました』、『閉店日 未定』」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「『2026年７月15日』、『閉店日 未定』」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「『本日開催の取締役会において…閉店することを決議』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「『閉店日 未定』、『現在精査中です』、『修正が必要となる場合には』」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「『建物賃貸借契約の満了によるもの』」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「『The SHEL‘TTER TOKYO 東急プラザ表参道「オモカド」店』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『所在地：東京都渋谷区神宮前4-30-3』」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「『閉店日 未定』、『2027年2月期の連結業績予想の修正が必要となる場合』」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「『閉店することを決議いたしましたので、お知らせいたします』」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「『現在精査中です』、『修正が必要となる場合には、速やかに公表いたします』」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「『閉店することを決議いたしました』、『閉店の理由 建物賃貸借契約の満了によるもの』」）
