# バロックジャパンリミテッド（3548） 基幹システム移行に伴うECサイト一時停止のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3548/disclosure/20260512524924
種別: その他開示
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3548

## 何が変わったか

基幹システムの移行作業に伴い、自社ECサイト「SHEL'TTER WEBSTORE」を一時停止する。停止中は商品閲覧、注文、会員機能が利用できなくなるが、問い合わせ対応は通常通り継続する。

## 会社が挙げた理由

基幹システム移行に伴う作業のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHEL'TTER WEBSTORE（自社ECサイト）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社ECサイト
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ECサイトでの商品閲覧・注文・会員機能
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「停止期間：2026年5月31日（日）20:00 ～ 2026年6月3日（水）00:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「基幹システム移行に伴い自社ECサイトのサービスを一時停止すると記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月31日（日）20:00 ～ 2026年6月3日（水）00:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：基幹システム移行に伴うECサイト一時停止のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日：2026年5月12日、停止期間：2026年5月31日～6月3日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「当社は…サービスを一時停止させていただきます。／作業状況により終了時刻が前後する場合がございます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「自社ECサイトの停止内容のみを記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「自社ECサイト「SHEL'TTER WEBSTORE」の停止を記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「停止期間として日時は記載されているが、金額・件数・効果数値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「停止期間の日時以外の定量値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…自社ECサイト「SHEL'TTER WEBSTORE」のサービスを一時停止させていただきます。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「商品閲覧・ご注文・会員機能はご利用いただけません。／停止期間：2026年5月31日～6月3日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「基幹システム移行に伴うECサイト一時停止のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ECサイト：SHEL'TTER WEBSTORE」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「サービスを一時停止させていただきます。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「自社ECサイト「SHEL'TTER WEBSTORE」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…自社ECサイト「SHEL'TTER WEBSTORE」のサービスを一時停止」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・利用者数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法への言及なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「SHEL'TTER WEBSTORE（https://www.ec-store.net/）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社バロックジャパンリミテッド／コード番号：3548 東証プライム／問合わせ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「停止期間、停止内容、発送、サポートの案内を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「作業状況により終了時刻が前後する場合がございます」）
