# ユニシアホールディングス（3547） 資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3547/disclosure/20260615570714
種別: 開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3547

## 何が変わったか

取締役会決議に基づき、みずほ銀行から5億円を無担保・無保証で借り入れる。借入実行日は2026年6月30日の予定で、直営店の新規出店に伴う設備投資に充てる。

## 会社が挙げた理由

2026年11月期の直営店の新規出店のための設備投資資金

## 開示の要点

- 対象となる事項: 資金の借入
- 決定機関: 当社取締役会
- 決定日: 2026年6月15日
- 実施日: 2026年6月30日（予定、借入実行日）
- 対象期間: 借入期間5年
- 金額: 借入金額：500百万円、借入金利：みずほTIBOR＋スプレッド1.0％
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 本資金の借入が通期連結業績に与える影響は軽微
- 理由: 2026年11月期の直営店の新規出店のための設備投資資金
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年6月30日に借入を実行する予定
- 担保の有無: 無担保・無保証

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「借入金額 500 百万円」「本資金の借入が通期連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本資金の借入が通期連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題「資金の借入に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「通期連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「借入先 株式会社みずほ銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年６月 15 日開催の当社取締役会」「借入金額 500 百万円」「借入実行日(予定) 2026 年６月 30 日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「500 百万円」「みずほ TIBOR＋スプレッド 1.0％」「2026 年６月 30 日」「5年」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2026 年６月 15 日開催の当社取締役会において…借入を進めることを決議いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「借入先 株式会社みずほ銀行」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「借入金額 500 百万円」「借入実行日(予定) 2026 年６月 30 日」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「資金の借入に関するお知らせ」「借入を進めることを決議いたしましたのでお知らせいたします。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「資金の借入に関するお知らせ」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「資金の借入の内容」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針の撤回・変更に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「当社取締役会において…資金の借入を進めることを決議」「借入実行日(予定) 2026 年６月 30 日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「借入実行日(予定) 2026 年６月 30 日」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「2026 年６月 15 日開催の当社取締役会において…決議いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決議いたしました」「借入実行日(予定)」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「借入先 株式会社みずほ銀行」「資金の借入の内容」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地理的範囲の記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 複数年度（原文: 「「借入期間 5年」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026 年 11 月期の直営店の新規出店のための設備投資資金」「借入実行日(予定) 2026 年６月 30 日」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「資金の借入に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「借入先」「借入金額」「借入金利」「借入実行日(予定)」「借入期間」「担保の有無」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「資金の借入の内容」「業績への影響」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に外部条件に関する記載なし」）
