# 災害復興品の迅速販売による地域生活インフラ機能｜アレンザホールディングス（3546）の変遷

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## 経過

- FY2019-Q2 初出 「上半期は天候不順が続いておりますが、７月に発生した西日本豪雨災害が発生したことにより、長靴・作業手袋・安全保護用品・高圧洗浄機・解体用工具・作業シート・土のう袋等の災害復興品をいち早く販売することで地域のお客様の生活インフラとしての役割を担っています。」 — 西日本豪雨災害を受け、長靴、作業手袋、安全保護用品、工具、土のう袋等の災害復興品を迅速に販売し、地域の生活インフラとしての役割を担ったと記載している。 (https://komori.app/company/3546/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「また、7月に発生した西日本豪雨災害により、被災地に近い店舗では引き続き復興需要商品を提供しております。」 — 西日本豪雨災害後の復興需要商品を、被災地近隣店舗で引き続き提供している。 (https://komori.app/company/3546/filing/2018-q3)
- FY2020-Q3 前進 「「台風19号」の水害によりホームセンター２店舗が浸水し営業休止を余儀なくされましたが（11月、12月に２店舗営業再開）、被災エリアへの迅速な生活インフラ物資の供給を実施し、被災エリアの復旧に尽力してまいりました。」 — 台風19号の被災エリアに対し、生活インフラ物資を迅速に供給する対応を実施し、2店舗の営業も再開している。 (https://komori.app/company/3546/filing/2019-q3)
